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	<title>1,000冊読書感想文を書くとどうなるか？ &#187; 雑記</title>
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		<title>「ふつうの億万長者」徹底リサーチが明かす お金が“いやでも貯まる”5つの「生活」習慣　トマス J スタンリー (著), 本田 健 (翻訳) #123</title>
		<link>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/984</link>
		<comments>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/984#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Dec 2009 01:10:04 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[
本書のメッセージは、「本物の資産家になるには、質素倹約であれ」。
本書は、蓄財と消費の関係性についての考察がメインである。
浪費を繰り返す人たちは、次のような人だという。
ファッション界や小売業界で言うところの「上昇志向の人」、つまり、金持ちのように見えるけれども、金持ちになりたいと願っているだけの、金持ちではない人
そして、金持ちが金持ちになれる理由。
金持ちが金持ちになったのは、ぜいたくをしたいからではない。そして、金持ちが金持ちになれたのは、ぜいたくをしなかったからだ。
また、極めて興味深い話が、浪費と育った環境についての関係について述べられている部分。
高くないスーツを着ている人は、おそらくミドルクラスの生まれですね。両親は決して金持ちではないけれど、いわば安心して暮らせる収入があったのでしょう。両親の社会的地位や持ち物について、恥ずかしく思うことなく育った人です。
ぜいたくなヘアスタイル、2000万ドルの家、引き出しいっぱいの高級時計、複数のフェラーリ、オーダーメイドの服、2000本のビンテージワイン。これらは成功のシンボルの域を超えている。非常に裕福な人のなかで、ミスターMのような消費パターンをとるタイプの人には、共通する経歴がある。たいていは、経済基盤がほぼゼロに等しい家庭で育っているのだ。ミスターMの父親は、工場の非熟練労働者で年間所得は2万5000ドル以下だった。また、両親とも大学を出ていない。
「浪費する億万長者」には、貧しい境遇から叩き上げてきたケースが多い。

全体として、興味深い話が多いのだが、本書を通読する上で、把握しておかなければならないことがある。
それは、本書における「億万長者」の定義である。
本書では、100万ドル以上の資産を持つ人のことを億万長者と呼ぶ。

つまり、これはストックが大きい（純資産が大きい）人を定義づけしているということになる。
その定義からして、全体的にディフェンシブ（守りが堅い）、堅実、質素・倹約である人が多いこととなり、所得レベルはそれほど大きなファクターではなくなる。
そのため、所得を大きくすること、たとえば、年収XX万円や年収1億円といった方向性とは異なることは把握しておくべきことではある。
要は、稼ぎを多くするのではなく、本当の豊かさを考えましょう、というメッセージであるわけだ。
そのため、キャッシュフローの大きな人、所得の高い人は、本書のメッセージをそのまま、額面どおりに受け取りすぎてもいけないと思う。
たとえば、ディナーに高い金は払わない、というメッセージがあるが、重要な会合がディナーというかたちでセッティングされた場合、ビジネス上、そのディナー代は負担しなければならないこともあるだろうし、また、同様なケースは多々あるだろう。たしかに、当人の消費傾向とは異なっているとしても、だ。
つまり、どこまでこれらの考えを貫けるかどうかという点には、職業的な制約もあれば、置かれた立場、環境といった要因に左右されるということは意識しておくべきだろう。
本書で、最も賞賛されているケースは、端的に言えば、ブルーカラー、もしくは、ブルーカラーに準じるビジネスの経営者で、質素倹約をしていて、資産家である、というケースである。
そのケースからの逸脱度合によって、そうともいえない点があるのだ。
以上のように述べていくと、本書を批判しているように感じられるだろう。
しかし、僕は本書は賞賛されるべき良書だと思う。
それは、本書のメッセージの本質が価値あるものだと思うからだ。
その本書のメッセージの本質は、次のようなことにあると思う。
若者たちは、金を使うことがアメリカらしいやり方だと絶えず教え込まれます。若者のお手本になりやすいのは、巨額の報酬を受け取るプロスポーツ選手や芸能人です。来る日も来る日もマスコミは、あのスポーツ選手が購入した数百万ドルの大邸宅、この映画スターが所有するヨーロッパ車の一群といったストーリーを量産し続けています。そうした影響力のあるロールモデルたちを大々的に扱って賛美することで、マスコミは「車や家やパーティーに好きなだけ金を使えば、幸福になれる」というメッセージを送っています。しかし実際には、金を使うことは人を幸せにはしません。
つまり、「消費は素晴らしい」、「消費こそ最上の幸せである」という現代のドグマに対するアンチテーゼである。
たしかに、周囲を見回してみると、また、メインストリートで見渡してみると、あたりにあるメッセージは「金を使え！！！」「ここで金を落として！！！」というものしかない。
あらゆるマスコミやメディアは、消費を促し、雑誌の広告は素晴らしい写真で、そのブランドの素晴らしさを表現する。
テレビCMでは、流麗なボディをしたスポーツカーが消費をそそる。
しかし、立ち止まって考えてみよう。
本当に、それが幸せにつながるのだろうか。
高い収入を稼ぎ、色々なモノに大金を払う。
そうすれば、ぼくらは本当に幸せになれるのだろうか。
そう考えさせる一冊である。
「ふつうの億万長者」徹底リサーチが明かす お金が“いやでも貯まる”5つの「生活」習慣　トマス J スタンリー (著), 本田 健 (翻訳) #123 You can buy this book on amazon.
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4781603017/masahiro777-22/ref=nosim"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51fK0QWXRML._SL500_AA240_.jpg" alt="" border="0" /></a><br />
本書のメッセージは、「<strong>本物の資産家になるには、質素倹約であれ</strong>」。<br />
本書は、蓄財と消費の関係性についての考察がメインである。</p>
<p>浪費を繰り返す人たちは、次のような人だという。</p>
<p><em>ファッション界や小売業界で言うところの「上昇志向の人」、つまり、金持ちのように見えるけれども、金持ちになりたいと願っているだけの、金持ちではない人</em></p>
<p>そして、金持ちが金持ちになれる理由。</p>
<p><em>金持ちが金持ちになったのは、ぜいたくをしたいからではない。そして、金持ちが金持ちになれたのは、ぜいたくをしなかったからだ。</em></p>
<p>また、極めて興味深い話が、浪費と育った環境についての関係について述べられている部分。</p>
<p><em>高くないスーツを着ている人は、おそらくミドルクラスの生まれですね。両親は決して金持ちではないけれど、いわば安心して暮らせる収入があったのでしょう。両親の社会的地位や持ち物について、恥ずかしく思うことなく育った人です。</em></p>
<p><em>ぜいたくなヘアスタイル、2000万ドルの家、引き出しいっぱいの高級時計、複数のフェラーリ、オーダーメイドの服、2000本のビンテージワイン。これらは成功のシンボルの域を超えている。非常に裕福な人のなかで、ミスターMのような消費パターンをとるタイプの人には、共通する経歴がある。たいていは、経済基盤がほぼゼロに等しい家庭で育っているのだ。ミスターMの父親は、工場の非熟練労働者で年間所得は2万5000ドル以下だった。また、両親とも大学を出ていない。</em></p>
<p><em>「浪費する億万長者」には、貧しい境遇から叩き上げてきたケースが多い。<br />
</em></p>
<p>全体として、興味深い話が多いのだが、本書を通読する上で、把握しておかなければならないことがある。</p>
<p>それは、本書における「億万長者」の定義である。</p>
<p><strong><em>本書では、100万ドル以上の資産を持つ人のことを億万長者と呼ぶ。<br />
</em></strong><br />
つまり、これはストックが大きい（純資産が大きい）人を定義づけしているということになる。<br />
その定義からして、全体的にディフェンシブ（守りが堅い）、堅実、質素・倹約である人が多いこととなり、所得レベルはそれほど大きなファクターではなくなる。</p>
<p>そのため、所得を大きくすること、たとえば、年収XX万円や年収1億円といった方向性とは異なることは把握しておくべきことではある。<br />
要は、稼ぎを多くするのではなく、本当の豊かさを考えましょう、というメッセージであるわけだ。</p>
<p>そのため、キャッシュフローの大きな人、所得の高い人は、本書のメッセージをそのまま、額面どおりに受け取りすぎてもいけないと思う。</p>
<p>たとえば、ディナーに高い金は払わない、というメッセージがあるが、重要な会合がディナーというかたちでセッティングされた場合、ビジネス上、そのディナー代は負担しなければならないこともあるだろうし、また、同様なケースは多々あるだろう。たしかに、当人の消費傾向とは異なっているとしても、だ。</p>
<p>つまり、どこまでこれらの考えを貫けるかどうかという点には、職業的な制約もあれば、置かれた立場、環境といった要因に左右されるということは意識しておくべきだろう。</p>
<p>本書で、最も賞賛されているケースは、端的に言えば、ブルーカラー、もしくは、ブルーカラーに準じるビジネスの経営者で、質素倹約をしていて、資産家である、というケースである。</p>
<p>そのケースからの逸脱度合によって、そうともいえない点があるのだ。</p>
<p>以上のように述べていくと、本書を批判しているように感じられるだろう。<br />
しかし、僕は本書は賞賛されるべき良書だと思う。</p>
<p>それは、本書のメッセージの本質が価値あるものだと思うからだ。<br />
その本書のメッセージの本質は、次のようなことにあると思う。</p>
<p><em>若者たちは、金を使うことがアメリカらしいやり方だと絶えず教え込まれます。若者のお手本になりやすいのは、巨額の報酬を受け取るプロスポーツ選手や芸能人です。来る日も来る日もマスコミは、あのスポーツ選手が購入した数百万ドルの大邸宅、この映画スターが所有するヨーロッパ車の一群といったストーリーを量産し続けています。そうした影響力のあるロールモデルたちを大々的に扱って賛美することで、マスコミは「車や家やパーティーに好きなだけ金を使えば、幸福になれる」というメッセージを送っています。しかし実際には、金を使うことは人を幸せにはしません。</em></p>
<p>つまり、<strong>「消費は素晴らしい」、「消費こそ最上の幸せである」という現代のドグマに対するアンチテーゼ</strong>である。<br />
たしかに、周囲を見回してみると、また、メインストリートで見渡してみると、あたりにあるメッセージは「金を使え！！！」「ここで金を落として！！！」というものしかない。</p>
<p>あらゆるマスコミやメディアは、消費を促し、雑誌の広告は素晴らしい写真で、そのブランドの素晴らしさを表現する。<br />
テレビCMでは、流麗なボディをしたスポーツカーが消費をそそる。</p>
<p>しかし、立ち止まって考えてみよう。<br />
<strong>本当に、それが幸せにつながるのだろうか</strong>。</p>
<p><strong>高い収入を稼ぎ、色々なモノに大金を払う。<br />
そうすれば、ぼくらは本当に幸せになれるのだろうか。</strong><br />
そう考えさせる一冊である。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4781603017/masahiro777-22/ref=nosim">「ふつうの億万長者」徹底リサーチが明かす お金が“いやでも貯まる”5つの「生活」習慣　トマス J スタンリー (著), 本田 健 (翻訳) #123 You can buy this book on amazon.</a></p>
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		<title>福岡12月12日（土）30名まで・26歳で1000人から応援される秘訣セミナー</title>
		<link>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/971</link>
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		<pubDate>Thu, 03 Dec 2009 09:02:32 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[人脈]]></category>
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		<description><![CDATA[26歳で1000人から応援される秘訣セミナー
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
12月12日（土）19時から　福岡（30名まで）
会・集まりを主催している人／これから主催しようと思う人・必見！！
鹿田尚樹（著）「大事なことはすべて記録しなさい」出版記念
『26歳で1,000人から応援される秘訣セミナー』
有名書評ブロガー・鹿田尚樹氏×
　　伝説の読書朝食会（リーラボ）主宰・加藤たけし氏×
　マンガ「エンゼルバンク」登場人物のモチーフの一人で
　　　元リクルートエージェント伝説の社員・長井亮氏
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
&#8220;26歳で1000人から応援される秘訣とは？&#8221;
誰も一人ではゴールにたどり着けません。
たとえば、もし、あなたが仕事で成功させていきたいと思ったとき、
あなたたった一人では、できることに限界があります。 
また、もし、あなたが独立して起業することになったとき、
もし、誰かの助けが必要になったとき、
一人では、できることに限りがあるのです。 
つまり、どんなことでも、成功するためには、
人と対抗するのではなく、人と協力し応援される必要があるのです。
それは、人は自分が知っている相手だったり、
自分が好きな相手と仕事をしたいと思うからです。
 そして、実際に、大きな成功をおさめている人は
必ず、本能的に強力な人脈を築いています。 
たしかに、以上のことからも、人から応援されること、
人間関係、つながり、人脈といったものは、重要なことだとわかります。
それでは、どのようにすれば、
人から応援されるようになれるのでしょうか？ 
その秘訣を知りたいと思ったとき、ベストなのは、
実際にたくさんの人から応援される人から話を聞くことでしょう。
そこで、今回、東京より、鹿田尚樹氏と加藤たけし氏に
お越しいただき、お話いただくことになっています。 
お二人の共通点は、
『弱冠26歳で、1,000人以上から応援されている』
という点です。 
お二人のことについて、少しお伝えさせていただくと、、、
【講師の鹿田尚樹氏とは？】
2005年、法政大学経済学部卒業後、国会議員公設秘書として勤務。
小泉純一郎内閣最盛期に、600名を超える参議院議員公設秘書の中、
「日本最年少公設秘書」として勤務。
現在は、ビジネス書全般に関する書評執筆を中心としたブログ「読むが価値」を主宰。
月間10万PV、累計で150万PVを超える人気ブログとして雑誌、書籍などで多数紹介され、有名書評ブロガーとして多方面で活躍。
かたわらで社会人向けの勉強会や交流会を多数主催。
アメリカの大富豪から、有名経営者、カリスマ著者を招いた
勉強会「聞くが価値」など主催する勉強会は 開催1年間で参加者は1000名以上になる。
著書に『大事なことはすべて記録しなさい』（ダイヤモンド社刊） 
【講師の加藤たけし氏とは？】
慶應義塾大学環境情報学部を2006年に卒業後、
人材業界のベンチャー企業クイックに入社。
マーケティングや営業、採用のプロジェクトリーダーを担当しながら
業務にまい進する一方、 プライベートでも約2年前に
読書朝食会”Reading-Lab（通称・リーラボ）”を東京で設立。
全国で1,300名以上が参加し、
毎月多数のメディアに取り上げられる日本最大規模の読書コミュニティへと成長させる。
【メディア掲載実績】
◇NHK「めざせ！会社の星」に出演＠9/26（土） 
◇日経WOMAN9月号に「朝活」として特集
◇NHK「おはよう日本」にて放送
◇日経ビジネスアソシエで紹介 
仕事において、人生において、
人間関係ははかりしれない力を持っています。
弱冠26歳で、1,000人以上から応援されている
鹿田尚樹氏と加藤たけし氏の二人からお話をお聞きすることで、
たくさんの人から応援されるようになると、
生涯あなたを支えてくれる友人の輪ができたり、
仕事での成功が得られたりするようになるでしょう。
さらに、基調講演として、長井亮氏に
講演していただくことになっています。
【基調講演をしていただく長井亮氏とは？】
■長井亮・株式会社R09（アールナイン）代表取締役社長
ドリームゲートアドバイザー・株式会社NOTCH（ノッチ）就・転職ディレクター。 
富山県生まれ。1999年青山学院大学経済学部卒業。
株式会社リクルートエイブリック（現リクルートエージェント）に入社。
連続ギネス記録更新、MVP連続受賞と、新しい営業手法などを生み出しトップセールスに輝く。同社史上最年少で支社長となり、支社の立ち上げや支社の立て直しを行う。
2006年より親会社株式会社リクルートに出向し、新サイトの立ち上げに携わった後、
リクルートエージェントに戻り、新規事業の立ち上げを行う。 
これまで5,000人を越える就職・転職の相談や、
1,200社を超える経営者や採用担当者の相談実績を持つ。
その傍ら、全国で学生・ビジネスパーソン、また経営者や採用担当者を対象に、
年間約100回のキャリア・採用に関する講演活動を行うと同時に
キャリアカウンセラーの育成、執筆活動を行う。 
マンガ「エンゼルバンク」登場人物のモチーフの一人でもある。 
長井亮氏は、リクルートエージェント社の会社員時代から、
1,000人を超える人たちに応援され、独立して起業されてからも
そのときに培った人間関係によって、大変多忙な毎日を送られていらっしゃいます。
マンガの登場人物となるほどまでの影響力を持つこととなった方です。
「応援される人となる秘訣」を学ぶには、うってつけの方でしょう。
【セミナーの詳細】
■講師：鹿田尚樹氏＋加藤たけし氏＋長井亮氏（基調講演）
■日時：12月12日（土）18:40（受付開始）19:00-21:15（予定）　※終了後に有志で懇親会。
■事前懇親会：12月12日（土）17:00前後より
■参加費：3,000円（事前懇親会込み／セミナー後の懇親会参加の場合は＋5,000円程度）
■会場：「アクロス福岡・６０１号」福岡市中央区天神１－１
■定員：30名まで
■主催：竹内正浩
★このセミナーへのお申し込みはこちらから！↓↓↓
http://www.takeuchimasahiro.com/ottorikei/seminar-200912_shikada-takeshi.html
それでは、当日、お会いできることを楽しみにしております！
ありがとうございました！
竹内
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h1>26歳で1000人から応援される秘訣セミナー</h1>
<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
<strong>12月12日（土）19時から　福岡（30名まで）<br />
会・集まりを主催している人／これから主催しようと思う人・必見！！</p>
<p>鹿田尚樹（著）「大事なことはすべて記録しなさい」出版記念<br />
『26歳で1,000人から応援される秘訣セミナー』</p>
<p>有名書評ブロガー・鹿田尚樹氏</strong>×<br />
　　<strong>伝説の読書朝食会（リーラボ）主宰・加藤たけし氏</strong>×<br />
<strong>　マンガ「エンゼルバンク」登場人物のモチーフの一人で<br />
　　　元リクルートエージェント伝説の社員・長井亮氏</strong></p>
<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
<strong>&#8220;26歳で1000人から応援される秘訣とは？&#8221;</strong></p>
<p>誰も一人ではゴールにたどり着けません。</p>
<p>たとえば、もし、あなたが仕事で成功させていきたいと思ったとき、<br />
あなたたった一人では、できることに限界があります。 </p>
<p>また、もし、あなたが独立して起業することになったとき、<br />
もし、誰かの助けが必要になったとき、<br />
一人では、できることに限りがあるのです。 </p>
<p>つまり、どんなことでも、成功するためには、<br />
人と対抗するのではなく、人と協力し応援される必要があるのです。</p>
<p>それは、人は自分が知っている相手だったり、<br />
自分が好きな相手と仕事をしたいと思うからです。</p>
<p> そして、<strong>実際に、大きな成功をおさめている人は<br />
必ず、本能的に強力な人脈を築いています。 </strong></p>
<p>たしかに、以上のことからも、人から応援されること、<br />
人間関係、つながり、人脈といったものは、重要なことだとわかります。</p>
<p>それでは、<strong>どのようにすれば、<br />
人から応援されるようになれるのでしょうか？ </strong></p>
<p>その秘訣を知りたいと思ったとき、ベストなのは、<br />
実際にたくさんの人から応援される人から話を聞くことでしょう。</p>
<p>そこで、今回、東京より、鹿田尚樹氏と加藤たけし氏に<br />
お越しいただき、お話いただくことになっています。 </p>
<p>お二人の共通点は、</p>
<p><strong><em>『弱冠26歳で、1,000人以上から応援されている』</em></strong></p>
<p>という点です。 </p>
<p>お二人のことについて、少しお伝えさせていただくと、、、</p>
<p>【講師の鹿田尚樹氏とは？】</p>
<p>2005年、法政大学経済学部卒業後、国会議員公設秘書として勤務。<br />
小泉純一郎内閣最盛期に、600名を超える参議院議員公設秘書の中、<br />
<strong>「日本最年少公設秘書」として勤務</strong>。</p>
<p>現在は、ビジネス書全般に関する書評執筆を中心としたブログ「読むが価値」を主宰。<br />
月間10万PV、累計で150万PVを超える人気ブログとして雑誌、書籍などで多数紹介され、<strong>有名書評ブロガー</strong>として多方面で活躍。</p>
<p>かたわらで社会人向けの勉強会や交流会を多数主催。<br />
アメリカの大富豪から、有名経営者、カリスマ著者を招いた<br />
勉強会「聞くが価値」など<strong>主催する勉強会は 開催1年間で参加者は1000名以上</strong>になる。</p>
<p>著書に『大事なことはすべて記録しなさい』（ダイヤモンド社刊） </p>
<p>【講師の加藤たけし氏とは？】</p>
<p>慶應義塾大学環境情報学部を2006年に卒業後、<br />
人材業界のベンチャー企業クイックに入社。</p>
<p>マーケティングや営業、採用のプロジェクトリーダーを担当しながら<br />
業務にまい進する一方、 プライベートでも約2年前に<br />
読書朝食会”Reading-Lab（通称・リーラボ）”を東京で設立。</p>
<p><strong>全国で1,300名以上が参加し、<br />
毎月多数のメディアに取り上げられる日本最大規模の読書コミュニティへと成長させる</strong>。</p>
<p>【メディア掲載実績】<br />
◇<strong>NHK「めざせ！会社の星」に出演＠9/26（土） </strong><br />
◇日経WOMAN9月号に「朝活」として特集<br />
◇NHK「おはよう日本」にて放送<br />
◇<strong>日経ビジネスアソシエ</strong>で紹介 </p>
<p>仕事において、人生において、<br />
人間関係ははかりしれない力を持っています。</p>
<p>弱冠26歳で、1,000人以上から応援されている<br />
鹿田尚樹氏と加藤たけし氏の二人からお話をお聞きすることで、<br />
たくさんの人から応援されるようになると、</p>
<p>生涯あなたを支えてくれる友人の輪ができたり、<br />
仕事での成功が得られたりするようになるでしょう。</p>
<p>さらに、基調講演として、長井亮氏に<br />
講演していただくことになっています。</p>
<p>【基調講演をしていただく長井亮氏とは？】</p>
<p>■長井亮・株式会社R09（アールナイン）代表取締役社長<br />
ドリームゲートアドバイザー・株式会社NOTCH（ノッチ）就・転職ディレクター。 </p>
<p>富山県生まれ。1999年青山学院大学経済学部卒業。<br />
株式会社リクルートエイブリック（現リクルートエージェント）に入社。</p>
<p><strong>連続ギネス記録更新、MVP連続受賞と、新しい営業手法などを生み出しトップセールス</strong>に輝く。<strong>同社史上最年少で支社長</strong>となり、支社の立ち上げや支社の立て直しを行う。</p>
<p>2006年より親会社株式会社リクルートに出向し、新サイトの立ち上げに携わった後、<br />
リクルートエージェントに戻り、新規事業の立ち上げを行う。 </p>
<p>これまで5,000人を越える就職・転職の相談や、<br />
1,200社を超える経営者や採用担当者の相談実績を持つ。</p>
<p>その傍ら、全国で学生・ビジネスパーソン、また経営者や採用担当者を対象に、<br />
年間約100回のキャリア・採用に関する講演活動を行うと同時に<br />
キャリアカウンセラーの育成、執筆活動を行う。 </p>
<p><strong>マンガ「エンゼルバンク」登場人物のモチーフの一人</strong>でもある。 </p>
<p>長井亮氏は、リクルートエージェント社の会社員時代から、</p>
<p>1,000人を超える人たちに応援され、独立して起業されてからも<br />
そのときに培った人間関係によって、大変多忙な毎日を送られていらっしゃいます。</p>
<p>マンガの登場人物となるほどまでの影響力を持つこととなった方です。</p>
<p>「応援される人となる秘訣」を学ぶには、うってつけの方でしょう。</p>
<p>【セミナーの詳細】<br />
■講師：鹿田尚樹氏＋加藤たけし氏＋長井亮氏（基調講演）<br />
■日時：12月12日（土）18:40（受付開始）19:00-21:15（予定）　※終了後に有志で懇親会。<br />
■事前懇親会：12月12日（土）17:00前後より<br />
■参加費：3,000円（事前懇親会込み／セミナー後の懇親会参加の場合は＋5,000円程度）<br />
■会場：「アクロス福岡・６０１号」福岡市中央区天神１－１<br />
■定員：30名まで<br />
■主催：竹内正浩</p>
<p>★このセミナーへのお申し込みはこちらから！↓↓↓<br />
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<p>それでは、当日、お会いできることを楽しみにしております！<br />
ありがとうございました！</p>
<p>竹内</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>（号外）竹内正浩のセミナーが、東京・大阪・福岡で開催決定！</title>
		<link>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/967</link>
		<comments>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/967#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Dec 2009 06:07:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>blogown</dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナー]]></category>
		<category><![CDATA[人生]]></category>
		<category><![CDATA[富を築く]]></category>
		<category><![CDATA[生き方]]></category>
		<category><![CDATA[自己啓発]]></category>
		<category><![CDATA[講演]]></category>
		<category><![CDATA[30代で年収3000万円]]></category>
		<category><![CDATA[竹内正浩]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takeuchimasahiro.com/blog/?p=967</guid>
		<description><![CDATA[
【かなりひさしぶりに、自分主催での自分のセミナーをすることとなりました】
こんにちは、竹内正浩です。
今回、ついに2009年の1年間をかけた活動の集大成を
セミナーとしてお伝えできることになりました。
よく「今、何をしているの？」と聞かれるのですが、
その度に「取材活動です」と言ってきました。
では、何の取材活動かというと、人の人生についての取材活動です。
具体的には、この1年間をかけて（今のところ）、
総勢174名（30代で年収3000万円を実現した87名を含む）の人生を
取材してきました。
この取材活動の過程で、さまざまなことがわかってきました。
それらを、今回のセミナーでお伝えできればと思っています。
ようやく「今年1年間という時間」と「多額の取材費」、
そして、「多くのエネルギー」を傾けた活動の成果をある程度、
まとまったかたちで、お伝えできることを
今から、とっても楽しみにしています。
また、かなり小規模のセミナーにする予定ですので、
たっぷりと質疑応答の時間をとって、得られた見識について、
少しでも多く、お話できればと思います。
直接、お会いできることを楽しみにしています。
竹内正浩
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
竹内正浩の人生戦略セミナー
「30代で年収3000万円を実現した87人の人生を取材してわかった8つのこと」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
&#8220;174名の人生を取材してきてわかったこととは？&#8221;
ここに35歳の男性が2人います。
一人の年収は4-600万円。もう一人の年収は3,000万円。
なんと約5-7倍の年収です。
どちらも同じような家庭環境で、これまで生きてきた年数も同じくらい。
なのに、これほどの年収の差がつくのは、なぜでしょうか？
その違いは何なのでしょうか？
おそらくは、これまでの人生の過ごし方が、その差を生み出したのでしょう。
なぜなら、他はほとんど変わらないのですから。
では、人生の過ごし方として、どのような点が、違ったのでしょう？
また、これから、自分自身の人生を
より素晴らしい方向へと変えるには、どうしたらいいのでしょうか？
私は、その違いを、この一年間、調査・研究してきました。
具体的には、私の人生における2009年、1年間の時間すべてと
取材費・数百万円（移動費、宿泊費、手土産代、お茶代などなど含めて）、
多くのエネルギーを費やすことで、これまでに
30代で年収3000万円を実現した87名の人生を含む、
総勢174名の人生を取材してきました。
余談ですが、「30代で年収3000万円を実現した」人に取材するのは、
そこらへんにいるわけはないので、結構、大変で、苦労しました。。。
今回のセミナーでは、私が30代で年収3000万円を実現した87名を含む、
総勢174名の人生を取材してきて、
わかったことについてお話させていただきます。
このセミナーで、なかなか普段知ることのできない、
人の人生の共通点などについてお伝えしていきます。
ですから、それを知ることで、あなたがあなた自身の人生を
より素晴らしい方向へと変える方法を
身につけることができるようになるでしょう。
タイミングの合う方と、当日、お会いできることを楽しみにしています。
自分自身の人生をより素晴らしい方向へと変えたいと望む方、
好奇心が強く、何でも知りたいので、
人生についても知りたいという方のご参加をお待ちしています。
【当日扱う予定のテーマ】
・ 30代で年収3000万円を実現する4つの道
・ ビジネス人生の流れから見る、成功する人の共通パターン
・ 「高所得者」と「そうでない人」の違い
・ 人の人生は大きく分けると2パターン
・ なぜ、成功への道はひとつではないのか
・ 「見た目」と「ビジネス」の意外な関係
・ 人生を素晴らしい方向へ変える3つの方法
・ 取材から見えた、成功する子育て3つのヒント
・ 頭の隅に入れておいたほうがいい3つのこと
・ 今年中にやっておくべき4つのこと
【セミナースケジュール・場所】
2009年12月10日（木）14:00-16:00（予定）／東京・御茶ノ水近辺（定員10名）
2009年12月16日（水）14:00-16:00（予定）／大阪・梅田近辺（定員5名）
2009年12月20日（日）14:00-16:00（予定）／福岡・天神近辺（定員5名）
2009年12月21日（月）19:00-21:15（予定）／福岡・天神近辺（定員未定）
【受講料】15,000円
★このセミナーへのお申し込みはこちらから！↓↓↓
http://www.takeuchimasahiro.com/ottorikei/seminar-200912_takeuchi.html
※申し込み多数の場合、抽選とさせていただきます。
それでは、当日、お会いできることを楽しみにしております！
ありがとうございました！
竹内
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.takeuchimasahiro.com/ottorikei/seminar-200912_takeuchi.html"><img src="http://f.hatena.ne.jp/images/fotolife/m/mashiro777/20091128/20091128002955.jpg" alt="" border="0" /></a></p>
<p><strong>【かなりひさしぶりに、自分主催での自分のセミナーをすることとなりました】</strong></p>
<p>こんにちは、竹内正浩です。</p>
<p>今回、ついに2009年の1年間をかけた活動の集大成を<br />
セミナーとしてお伝えできることになりました。</p>
<p>よく「今、何をしているの？」と聞かれるのですが、<br />
その度に「取材活動です」と言ってきました。</p>
<p>では、何の取材活動かというと、人の人生についての取材活動です。</p>
<p><strong>具体的には、この1年間をかけて（今のところ）、<br />
総勢174名（30代で年収3000万円を実現した87名を含む）の人生を<br />
取材してきました。</strong></p>
<p>この取材活動の過程で、さまざまなことがわかってきました。</p>
<p>それらを、今回のセミナーでお伝えできればと思っています。</p>
<p>ようやく「今年1年間という時間」と「多額の取材費」、<br />
そして、「多くのエネルギー」を傾けた活動の成果をある程度、<br />
まとまったかたちで、お伝えできることを<br />
今から、とっても楽しみにしています。</p>
<p>また、かなり小規模のセミナーにする予定ですので、<br />
たっぷりと質疑応答の時間をとって、得られた見識について、<br />
少しでも多く、お話できればと思います。</p>
<p>直接、お会いできることを楽しみにしています。</p>
<p>竹内正浩</p>
<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
<strong>竹内正浩の人生戦略セミナー<br />
「30代で年収3000万円を実現した87人の人生を取材してわかった8つのこと」</strong><br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
&#8220;174名の人生を取材してきてわかったこととは？&#8221;</p>
<p>ここに35歳の男性が2人います。<br />
一人の年収は4-600万円。もう一人の年収は3,000万円。<br />
なんと約5-7倍の年収です。</p>
<p>どちらも同じような家庭環境で、これまで生きてきた年数も同じくらい。</p>
<p>なのに、これほどの年収の差がつくのは、なぜでしょうか？<br />
その違いは何なのでしょうか？</p>
<p>おそらくは、これまでの人生の過ごし方が、その差を生み出したのでしょう。<br />
なぜなら、他はほとんど変わらないのですから。</p>
<p>では、人生の過ごし方として、どのような点が、違ったのでしょう？<br />
また、<strong>これから、自分自身の人生を<br />
より素晴らしい方向へと変えるには、どうしたらいいのでしょうか？</strong></p>
<p>私は、その違いを、この一年間、調査・研究してきました。</p>
<p>具体的には、<strong>私の人生における2009年、1年間の時間すべてと<br />
取材費・数百万円（移動費、宿泊費、手土産代、お茶代などなど含めて）、<br />
多くのエネルギーを費やすことで、これまでに<br />
30代で年収3000万円を実現した87名の人生を含む、<br />
総勢174名の人生を取材してきました。</strong></p>
<p>余談ですが、「30代で年収3000万円を実現した」人に取材するのは、<br />
そこらへんにいるわけはないので、結構、大変で、苦労しました。。。</p>
<p><strong>今回のセミナーでは、私が30代で年収3000万円を実現した87名を含む、<br />
総勢174名の人生を取材してきて、<br />
わかったことについてお話させていただきます。</strong></p>
<p>このセミナーで、なかなか普段知ることのできない、<br />
人の人生の共通点などについてお伝えしていきます。</p>
<p>ですから、それを知ることで、あなたがあなた自身の人生を<br />
より素晴らしい方向へと変える方法を<br />
身につけることができるようになるでしょう。</p>
<p>タイミングの合う方と、当日、お会いできることを楽しみにしています。</p>
<p>自分自身の人生をより素晴らしい方向へと変えたいと望む方、<br />
好奇心が強く、何でも知りたいので、<br />
人生についても知りたいという方のご参加をお待ちしています。</p>
<p>【当日扱う予定のテーマ】</p>
<p>・ 30代で年収3000万円を実現する4つの道<br />
<strong>・ ビジネス人生の流れから見る、成功する人の共通パターン</strong><br />
・ 「高所得者」と「そうでない人」の違い<br />
<strong>・ 人の人生は大きく分けると2パターン</strong><br />
・ なぜ、成功への道はひとつではないのか<br />
・ 「見た目」と「ビジネス」の意外な関係<br />
・ 人生を素晴らしい方向へ変える3つの方法<br />
<strong>・ 取材から見えた、成功する子育て3つのヒント</strong><br />
・ 頭の隅に入れておいたほうがいい3つのこと<br />
<strong>・ 今年中にやっておくべき4つのこと</strong></p>
<p>【セミナースケジュール・場所】<br />
2009年12月10日（木）14:00-16:00（予定）／東京・御茶ノ水近辺（定員10名）<br />
2009年12月16日（水）14:00-16:00（予定）／大阪・梅田近辺（定員5名）<br />
2009年12月20日（日）14:00-16:00（予定）／福岡・天神近辺（定員5名）<br />
2009年12月21日（月）19:00-21:15（予定）／福岡・天神近辺（定員未定）</p>
<p>【受講料】15,000円</p>
<p>★このセミナーへのお申し込みはこちらから！↓↓↓<br />
<a href="http://www.takeuchimasahiro.com/ottorikei/seminar-200912_takeuchi.html">http://www.takeuchimasahiro.com/ottorikei/seminar-200912_takeuchi.html</a></p>
<p>※申し込み多数の場合、抽選とさせていただきます。</p>
<p>それでは、当日、お会いできることを楽しみにしております！<br />
ありがとうございました！</p>
<p>竹内</p>
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		</item>
		<item>
		<title>Supermoney Adam Smith (著)（洋書） #121</title>
		<link>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/964</link>
		<comments>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/964#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Nov 2009 01:50:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>blogown</dc:creator>
				<category><![CDATA[人生]]></category>
		<category><![CDATA[富を築く]]></category>
		<category><![CDATA[投資関連]]></category>
		<category><![CDATA[生き方]]></category>
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		<category><![CDATA[豊かになる]]></category>
		<category><![CDATA[ROE（自己資本利益率）]]></category>
		<category><![CDATA[ROI（投資収益率）]]></category>
		<category><![CDATA[ウォーレン・バフェット]]></category>
		<category><![CDATA[ニューヨーク]]></category>
		<category><![CDATA[ネブラスカ州オマハ]]></category>
		<category><![CDATA[ベンジャミン・グレアム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takeuchimasahiro.com/blog/?p=964</guid>
		<description><![CDATA[

本書はアダム・スミスの書いた本だが、かといって、「見えざる手」や『国富論』のあのアダム・スミスではない。
ワイリー（アメリカの出版社）から新しいエディションが出ているようだが（下記写真）、とりあえず、僕の持っている本書は、RANDOM HOUSE NEW YORK（これもアメリカの出版社）から出版されたハードカバーの本で、なんと1972年に出たものだ。

まあ、本書は金融関係の本で、市場についてとか、ベンジャミン・グレアムについてなど、色々と投資関係のお話が出てくるわけだが、本書で特筆すべきなのは、そこではない。
本書の重要な価値は、無名時代のウォーレン・バフェット（僕の敬愛する）とのエピソードがあるという点である。
とりわけ印象的だったのは、居住地選びの点（よくウォーレン・バフェットが語っているところであるが）。
『ニューヨークでも、ロサンゼルスでも、どこでも3時間くらいで行ける。そうして都市を訪れれば、楽しみたいことはすべて楽しむことができる。僕は、たぶん、ここよりも、ニューヨークとカリフォルニアのほうが、友人が多いと思う。けれども、ここは子供たちを育てるにはいい場所だし、住むにもいい場所だ。そして、考えごとをするには、とってもいい場所なんだ』
住む場所は重要だ。
仕事も変われば、環境も変わる。
出会う人も変われば、できることも変わる。
ウォーレン・バフェットは、そういう重要な選択を上記の基準で選んだというわけだ。
バリバリ仕事をする人、市場との近接性が重要な人にとっては、異なる選択肢だろう。
しかし、彼にとっては、彼のベストプレースこそがネブラスカ州オマハだったということだ。
自分自身がどのような選択をするのかはさておいて、偉大なるウォーレン・バフェットの判断基準は参考になる。
もうひとつの点は、バフェットらしいエピソード。
おそらくは、ネブラスカ・ファニチャーマートのことだと思うのだが、話はベタボメするところから始まる。
『（翻訳すると・・・）
オマハの通りを車で走っていると大きな家具店を通り過ぎた。
ウォーレンは言った「あの店を見た？」
「あれは、本当に素晴らしいビジネスだよ。だって、a平方フィートの床面積で、年間販売数量がb。でも、在庫はたったのcだけなんだ。つまり、資本回転率はdなんだよ。」（アダム・スミスは、つまりは、数字を覚えていないわけだ。。。）
アダム・スミスは言った。&#8221;Why don&#8217;t you buy it?（何で買わないの？）&#8221;
ウォーレンは言った。「非公開企業なんだよ」
アダム・スミスは言った。「おぉ。それは、、、」
ウォーレンは言った。
「とにかく、買うよ・・・」
「いつの日にかね」』
もし、それがネブラスカ・ファニチャーマートだとすれば、ウォーレン・バフェットは、その言葉をまさに実行に移したことになる。
なんというか、、、ウォーレン・バフェットっぽいエピソードで、大好きだ。
そんな話が書いてある本。
Supermoney Adam Smith (著)（洋書） #121 You can buy this book on amazon.
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0718111281/masahiro777-22/ref=nosim"><img src="http://f.hatena.ne.jp/images/fotolife/m/mashiro777/20091125/20091125215259.jpg" alt="" width="50%" height="50%" border="0" /><br />
<img src="http://f.hatena.ne.jp/images/fotolife/m/mashiro777/20091125/20091125215258.jpg" alt="" width="50%" height="50%" border="0" /></a></p>
<p>本書はアダム・スミスの書いた本だが、かといって、「見えざる手」や『国富論』のあのアダム・スミスではない。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0471786314/masahiro777-22/ref=nosim">ワイリー（アメリカの出版社）から新しいエディションが出ているようだが（下記写真）</a>、とりあえず、僕の持っている本書は、RANDOM HOUSE NEW YORK（これもアメリカの出版社）から出版されたハードカバーの本で、なんと1972年に出たものだ。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0471786314/masahiro777-22/ref=nosim"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51MynX5iWjL._BO2,204,203,200_PIsitb-sticker-arrow-click,TopRight,35,-76_AA240_SH20_OU01_.jpg" alt="" border="0" /></a></p>
<p>まあ、本書は金融関係の本で、市場についてとか、ベンジャミン・グレアムについてなど、色々と投資関係のお話が出てくるわけだが、本書で特筆すべきなのは、そこではない。</p>
<p><strong>本書の重要な価値は、無名時代のウォーレン・バフェット（僕の敬愛する）とのエピソードがあるという点</strong>である。</p>
<p>とりわけ印象的だったのは、居住地選びの点（よくウォーレン・バフェットが語っているところであるが）。</p>
<p>『<em>ニューヨークでも、ロサンゼルスでも、どこでも3時間くらいで行ける。そうして都市を訪れれば、楽しみたいことはすべて楽しむことができる。僕は、たぶん、ここよりも、ニューヨークとカリフォルニアのほうが、友人が多いと思う。けれども、ここは子供たちを育てるにはいい場所だし、住むにもいい場所だ。そして、考えごとをするには、とってもいい場所なんだ</em>』</p>
<p>住む場所は重要だ。<br />
仕事も変われば、環境も変わる。<br />
出会う人も変われば、できることも変わる。</p>
<p>ウォーレン・バフェットは、そういう重要な選択を上記の基準で選んだというわけだ。<br />
バリバリ仕事をする人、市場との近接性が重要な人にとっては、異なる選択肢だろう。<br />
しかし、彼にとっては、彼のベストプレースこそがネブラスカ州オマハだったということだ。</p>
<p>自分自身がどのような選択をするのかはさておいて、偉大なるウォーレン・バフェットの判断基準は参考になる。</p>
<p>もうひとつの点は、バフェットらしいエピソード。<br />
おそらくは、ネブラスカ・ファニチャーマートのことだと思うのだが、話はベタボメするところから始まる。</p>
<p>『（翻訳すると・・・）<br />
オマハの通りを車で走っていると大きな家具店を通り過ぎた。<br />
ウォーレンは言った「あの店を見た？」</p>
<p><strong>「あれは、本当に素晴らしいビジネスだよ。だって、a平方フィートの床面積で、年間販売数量がb。でも、在庫はたったのcだけなんだ。つまり、資本回転率はdなんだよ。」</strong>（アダム・スミスは、つまりは、数字を覚えていないわけだ。。。）</p>
<p>アダム・スミスは言った。&#8221;Why don&#8217;t you buy it?（何で買わないの？）&#8221;<br />
ウォーレンは言った。「非公開企業なんだよ」<br />
アダム・スミスは言った。「おぉ。それは、、、」</p>
<p>ウォーレンは言った。</p>
<p><strong>「とにかく、買うよ・・・」<br />
「いつの日にかね」</strong>』</p>
<p>もし、それがネブラスカ・ファニチャーマートだとすれば、ウォーレン・バフェットは、その言葉をまさに実行に移したことになる。</p>
<p>なんというか、、、ウォーレン・バフェットっぽいエピソードで、大好きだ。</p>
<p>そんな話が書いてある本。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0471786314/masahiro777-22/ref=nosim">Supermoney Adam Smith (著)（洋書） #121 You can buy this book on amazon.</a></p>
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		</item>
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		<title>（宣言）「本ブログの方針」と「献本」について</title>
		<link>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/944</link>
		<comments>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/944#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 17:33:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>blogown</dc:creator>
				<category><![CDATA[読書感想文]]></category>
		<category><![CDATA[雑記]]></category>
		<category><![CDATA[名著]]></category>
		<category><![CDATA[学んだこと]]></category>
		<category><![CDATA[思ったこと]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>
		<category><![CDATA[竹内正浩]]></category>
		<category><![CDATA[雑多な本]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takeuchimasahiro.com/blog/?p=944</guid>
		<description><![CDATA[「本ブログの方針」と「献本」について
本ブログは、基本的に「読書感想文」です。
そのため、私の独断と偏見で書かせていただいておりますし、また「読書感想文」ですので、いわゆる「書評」とは異なり、書籍を評価する文章ではありません。
私自身、著者の一人でありますし、書籍を評価できるような多様なバックグラウンドを持ち合わせてもおりません。
つまり、このブログでは、書籍を評じているわけではなく、好き勝手に、読んだ感想を書いているわけです。
そのような背景のなかで、2009.11.27まで、完全に自分自身の独断と偏見を出し切れていなかったと思っております。
しかし、今日からは、私自身が28歳の誕生日を迎えたということもあり、自分が読んで、本当によかったと思う本、いい本、自分の本当に好きな本だけを好き勝手書いていこうと思います。
そのため、ご好意は大変ありがたいのですが、献本はなにとぞ、ご遠慮くださいますよう、お願い申し上げます。
これは、「献本による心理的負担の重さ」に加えて、本当に好きな本、読みたいと思っている本を読む時間がなくなってしまうからです。
もし、本当に、心から、あまり知られていないけれども、これはいい本だということを伝えたい場合、竹内正浩の知人を通じて伝えていただくか、お問い合わせフォームより、ご連絡ください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>「本ブログの方針」と「献本」について</strong></p>
<p>本ブログは、基本的に「<u>読書感想文</u>」です。<br />
そのため、私の独断と偏見で書かせていただいておりますし、また「読書感想文」ですので、<u><strong>いわゆる「書評」とは異なり、書籍を評価する文章ではありません</strong></u>。</p>
<p>私自身、著者の一人でありますし、書籍を評価できるような多様なバックグラウンドを持ち合わせてもおりません。</p>
<p>つまり、<strong>このブログでは、書籍を評じているわけではなく、好き勝手に、読んだ感想を書いている</strong>わけです。</p>
<p>そのような背景のなかで、2009.11.27まで、完全に自分自身の独断と偏見を出し切れていなかったと思っております。</p>
<p>しかし、<strong>今日からは、私自身が28歳の誕生日を迎えたということもあり、自分が読んで、本当によかったと思う本、いい本、自分の本当に好きな本だけを好き勝手書いていこうと思います</strong>。</p>
<p>そのため、<u><strong>ご好意は大変ありがたいのですが、献本はなにとぞ、ご遠慮くださいますよう、お願い申し上げます</strong></u>。</p>
<p>これは、「献本による心理的負担の重さ」に加えて、本当に好きな本、読みたいと思っている本を読む時間がなくなってしまうからです。</p>
<p>もし、本当に、心から、あまり知られていないけれども、これはいい本だということを伝えたい場合、竹内正浩の知人を通じて伝えていただくか、<a href="http://www.takeuchimasahiro.com/inq.html">お問い合わせフォーム</a>より、ご連絡ください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/944/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>死、それは成長の最終段階―続 死ぬ瞬間 エリザベス キューブラー・ロス (著)　#105</title>
		<link>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/872</link>
		<comments>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/872#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Sep 2009 06:52:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>blogown</dc:creator>
				<category><![CDATA[マインドセット]]></category>
		<category><![CDATA[人生]]></category>
		<category><![CDATA[時間管理]]></category>
		<category><![CDATA[エリザベス・キューブラー・ロス]]></category>
		<category><![CDATA[仏教]]></category>
		<category><![CDATA[仏陀]]></category>
		<category><![CDATA[命]]></category>
		<category><![CDATA[変化]]></category>
		<category><![CDATA[成長]]></category>
		<category><![CDATA[死]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takeuchimasahiro.com/blog/?p=872</guid>
		<description><![CDATA[
本書の裏側にはこう書かれている。
『人が目的のない虚しい人生を送ってしまう原因の一つは、死の否認である。永遠の命を持っているように生きていると、やるべきことを先延ばしにしがちだからだ。死を意識することによって、人間は最後の段階まで成長する-。』
僕は今、さまざまな方の人生を取材して回るという活動をしている。
つまり、人の人生を数多く疑似体験しているというわけだ。
この活動を通して感じるのは、人の人生は短いということだ。
あっという間に時はたち、あっという間に時機を逃してしまうこともある。
人生には、必ず終わりがやってくる。
しかし、必ず来る終わりを無視して、否認してしまうと、だらけた生活を送ってしまうことになりがちだ。
エリザベス・キューブラー・ロスは、死を意識することが成長をもたらすと述べる。
同感だ。
本書でもこう書かれている。
仏教、仏陀について書かれたくだりの部分。
『万物は「変化と衰退から免れられず」、そして死は「万物に定められている終わりである」』
『「…しかも世間はその恐ろしさを忘れ、気にも留めていない。人の心は恐怖というものに実に無頓着になっている。考えてもごらん。人は、あの世への道を旅しているというのに、こんなにも安穏に暮らしているではないか…』
人生には終わりが存在し、それを意識し、短いものだと自覚したうえで、「諸欲の根を絶つ」のか、夢や目標に向かってまい進するのか、絶望にうちひしがれるのかは個々人によるだろう。
だが、その限りのあることを意識しないままでは、自分の資源を無駄遣いしかねない。
1日は24時間であり、1年は365日。
120歳まで生きられる可能性は今のところ、ゼロに近い。
さて、いかに生きるべきか。
そして、いかに死ぬべきか。
死、それは成長の最終段階―続 死ぬ瞬間 エリザベス キューブラー・ロス (著)　#105 You can buy this book on amazon.
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4122039339/masahiro777-22/ref=nosim"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51739A17TQL._SL500_AA240_.jpg" alt="" border="0" /></a></p>
<p>本書の裏側にはこう書かれている。</p>
<p>『人が目的のない虚しい人生を送ってしまう原因の一つは、死の否認である。永遠の命を持っているように生きていると、やるべきことを先延ばしにしがちだからだ。死を意識することによって、人間は最後の段階まで成長する-。』</p>
<p>僕は今、さまざまな方の人生を取材して回るという活動をしている。<br />
つまり、人の人生を数多く疑似体験しているというわけだ。</p>
<p>この活動を通して感じるのは、人の人生は短いということだ。<br />
あっという間に時はたち、あっという間に時機を逃してしまうこともある。</p>
<p>人生には、必ず終わりがやってくる。<br />
しかし、必ず来る終わりを無視して、否認してしまうと、だらけた生活を送ってしまうことになりがちだ。</p>
<p>エリザベス・キューブラー・ロスは、死を意識することが成長をもたらすと述べる。<br />
同感だ。</p>
<p>本書でもこう書かれている。<br />
仏教、仏陀について書かれたくだりの部分。<br />
『万物は「変化と衰退から免れられず」、そして死は「万物に定められている終わりである」』<br />
『「…しかも世間はその恐ろしさを忘れ、気にも留めていない。人の心は恐怖というものに実に無頓着になっている。考えてもごらん。人は、あの世への道を旅しているというのに、こんなにも安穏に暮らしているではないか…』</p>
<p>人生には終わりが存在し、それを意識し、短いものだと自覚したうえで、「諸欲の根を絶つ」のか、夢や目標に向かってまい進するのか、絶望にうちひしがれるのかは個々人によるだろう。</p>
<p>だが、その限りのあることを意識しないままでは、自分の資源を無駄遣いしかねない。<br />
1日は24時間であり、1年は365日。<br />
120歳まで生きられる可能性は今のところ、ゼロに近い。</p>
<p>さて、いかに生きるべきか。<br />
そして、いかに死ぬべきか。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4122039339/masahiro777-22/ref=nosim">死、それは成長の最終段階―続 死ぬ瞬間 エリザベス キューブラー・ロス (著)　#105 You can buy this book on amazon.</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>築地朝食会に参加してきました。(2009.08.01)</title>
		<link>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/846</link>
		<comments>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/846#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 01 Aug 2009 12:15:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>blogown</dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナー]]></category>
		<category><![CDATA[雑記]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[メモ帳]]></category>
		<category><![CDATA[朝食会]]></category>

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		<description><![CDATA[
築地朝食会に参加してきました。
主催の美崎さんはイケメンで、しかも、拙著をモチーフにしたメモ帳をいただきました！
http://www.misaki2.net/
ありがとうございます！
たくさんの方とお話させていただきました！
また、著者の方も自分以外に4人もいらっしゃっていました！
『28歳貯金ゼロから考えるお金のこと』の著者、田口智隆さん。
『「場回し」の技術』の著者、高橋学さん。
『価格、品質、広告で勝負していたら、お金がいくらあっても足りませんよ』の著者、川上徹也さん。
『儲かるビジネスには理由がある』の著者、竹之内隆さん。
意識の高い、意欲的な方々が集まる朝食会。
朝活は、非常に有益な気がしました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://f.hatena.ne.jp/images/fotolife/m/mashiro777/20090801/20090801183607.jpg" alt="" /><br />
<a href="http://www.tsukiji-7am.jp/">築地朝食会</a>に参加してきました。<br />
主催の美崎さんはイケメンで、しかも、拙著をモチーフにしたメモ帳をいただきました！<br />
<a href="http://www.misaki2.net/">http://www.misaki2.net/</a><br />
ありがとうございます！</p>
<p>たくさんの方とお話させていただきました！</p>
<p>また、著者の方も自分以外に4人もいらっしゃっていました！<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4806132616/masahiro777-22/ref=nosim">『28歳貯金ゼロから考えるお金のこと』</a>の著者、田口智隆さん。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4334934676/masahiro777-22/ref=nosim">『「場回し」の技術』</a>の著者、<a href="http://www.bamawashi.org/">高橋学さん</a>。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844370669/masahiro777-22/ref=nosim">『価格、品質、広告で勝負していたら、お金がいくらあっても足りませんよ』</a>の著者、<a href="http://ameblo.jp/kawatetu14/">川上徹也さん</a>。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757215398/masahiro777-22/ref=nosim">『儲かるビジネスには理由がある』</a>の著者、<a href="http://ameblo.jp/hamamatsucyo/">竹之内隆さん</a>。</p>
<p>意識の高い、意欲的な方々が集まる朝食会。<br />
朝活は、非常に有益な気がしました。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>東京商工会議所 江東支部（7/28（火）東京）で講演しました【講演記録】</title>
		<link>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/839</link>
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		<pubDate>Wed, 29 Jul 2009 06:04:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>blogown</dc:creator>
				<category><![CDATA[お客様の声]]></category>
		<category><![CDATA[セミナー]]></category>
		<category><![CDATA[人生]]></category>
		<category><![CDATA[講演]]></category>
		<category><![CDATA[コーサン]]></category>
		<category><![CDATA[ミス]]></category>
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		<category><![CDATA[成功]]></category>
		<category><![CDATA[東京]]></category>

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		<description><![CDATA[
7/28（火）、東京商工会議所 江東支部にて講演しました。
しかし、大変言いづらいのですが、極めて至らない講演になってしまいました。
参加者の方々には、お詫びするしかないです。
「利益を獲得する」6つの戦略～事業が忙しいのに、儲からないのはなぜか？というタイトルでの講演。
なぜ、至らない講演になってしまったのかについて反省することで、二度と同じような事態を起こさないようにする所存です。
要因としては2点。
１．案内内容との食い違い
２．講演の一貫性の欠如
１．案内内容との食い違い
まず、当初の案内が「利益を獲得するための6つの戦略」にもかかわらず、自分のネタ「おっとりした人が成功するための7つのステップ」に持って行ってしまったということが、良くない点でした。
「おっとり～」の講演ネタの反応が良いために、そちらのほうに持って行きたいという意思があったためです。
案内の内容と講演内容の一致は基本中の基本だと思いますが、それを外してしまい、大きな失敗をしてしまいました。
２．講演の一貫性の欠如
講演中盤にてご指摘いただき、食い違いを修正することとなりました。
ただ、修正をするために、そこまでの流れをブチッと切って、利益戦略の話に持っていったため、一貫性が欠けるということになってしまいました。
そのため、「おっとり～」と「利益～」の話と混同し、方向性がまったく異なる講演が混同してしまい、一貫性に欠け、どっちつかずの良くない講演となってしまいました。
以後、私の人生において、このような失敗をしないよう、案内と講演内容との一致、講演自体の一貫性については、重々、注意していく所存です。
具体的には、完全に納得、すり合わせられていない場合は達成されるまで延期するという方策をとりたいと思います。
今後の行動において、非常に重要なことを学ばせてもらいました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://f.hatena.ne.jp/images/fotolife/m/mashiro777/20090728/20090728195949.jpg" alt="" /></p>
<p>7/28（火）、東京商工会議所 江東支部にて講演しました。<br />
しかし、大変言いづらいのですが、極めて至らない講演になってしまいました。</p>
<p>参加者の方々には、お詫びするしかないです。<br />
<a href="http://event.tokyo-cci.or.jp/event_detail-21920.html">「利益を獲得する」6つの戦略～事業が忙しいのに、儲からないのはなぜか？</a>というタイトルでの講演。</p>
<p>なぜ、至らない講演になってしまったのかについて反省することで、二度と同じような事態を起こさないようにする所存です。</p>
<p>要因としては2点。</p>
<p><strong>１．案内内容との食い違い<br />
２．講演の一貫性の欠如</strong></p>
<p><strong>１．案内内容との食い違い</strong></p>
<p>まず、<u>当初の案内が「利益を獲得するための6つの戦略」にもかかわらず、自分のネタ「おっとりした人が成功するための7つのステップ」に持って行ってしまった</u>ということが、良くない点でした。</p>
<p>「おっとり～」の講演ネタの反応が良いために、そちらのほうに持って行きたいという意思があったためです。</p>
<p>案内の内容と講演内容の一致は基本中の基本だと思いますが、それを外してしまい、大きな失敗をしてしまいました。</p>
<p><strong>２．講演の一貫性の欠如</strong></p>
<p>講演中盤にてご指摘いただき、食い違いを修正することとなりました。</p>
<p>ただ、<u>修正をするために、そこまでの流れをブチッと切って、利益戦略の話に持っていったため、一貫性が欠けるということに</u>なってしまいました。</p>
<p>そのため、「おっとり～」と「利益～」の話と混同し、方向性がまったく異なる講演が混同してしまい、一貫性に欠け、どっちつかずの良くない講演となってしまいました。</p>
<p>以後、私の人生において、このような失敗をしないよう、案内と講演内容との一致、講演自体の一貫性については、重々、注意していく所存です。</p>
<p><strong>具体的には、完全に納得、すり合わせられていない場合は達成されるまで延期するという方策</strong>をとりたいと思います。</p>
<p>今後の行動において、非常に重要なことを学ばせてもらいました。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>福岡「おっとり系」昼食会(2009.04.25)・開催後記</title>
		<link>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/735</link>
		<comments>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/735#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 25 Apr 2009 15:13:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>blogown</dc:creator>
				<category><![CDATA[お客様の声]]></category>
		<category><![CDATA[セミナー]]></category>
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		<category><![CDATA[福岡市]]></category>

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		<description><![CDATA[先日リリースした福岡「おっとり系」昼食会のご案内 2009.04.25を開催。
その開催後記です。

福岡市天神の某イタリアンレストランにて、福岡「おっとり系」昼食会(2009.04.25)を開催。
総勢15名＋子供2人にお集まりいただきました！！
ほとんどの方は、ぼくとは一度は面識のあった方々ばかりだったのですが、初対面の方もお2人いらっしゃいました。どちらの方も、大企業にお勤めで、独立したマインドをお持ちの優秀な方々でした。
加えて、イスラエル＋ヨルダンを旅して、アジアを講演して回る講演家・零細企業コンサルタント、栢野克己さんが参加。著書「弱者の戦略」に強く感動された方が参加されていたので、いい出会いになったのでは？と思います。
今回参加された方全員が、それぞれ最低でも名刺交換をされて、知り合われたので、新しい出会いになって、betterになればと思います！
【参加者のご感想】
※竹内正浩さん主催の昼食会に参加。知らない人と話をすると新しい発見があります。年代やビジネスが違うので頭の活性になりました。（＾－＾）
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日リリースした<a href="http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/725">福岡「おっとり系」昼食会のご案内 2009.04.25</a>を開催。<br />
その開催後記です。</p>
<p><img src="http://f.hatena.ne.jp/images/fotolife/m/mashiro777/20090426/20090426000134.jpg" alt="" /></p>
<p>福岡市天神の某イタリアンレストランにて、福岡「おっとり系」昼食会(2009.04.25)を開催。<br />
<strong>総勢15名＋子供2人</strong>にお集まりいただきました！！</p>
<p>ほとんどの方は、ぼくとは一度は面識のあった方々ばかりだったのですが、初対面の方もお2人いらっしゃいました。どちらの方も、大企業にお勤めで、独立したマインドをお持ちの優秀な方々でした。</p>
<p>加えて、<a href="http://blog.livedoor.jp/kaya0169/">イスラエル＋ヨルダンを旅して、アジアを講演して回る講演家・零細企業コンサルタント、栢野克己さん</a>が参加。著書<a href="http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/269">「弱者の戦略」</a>に強く感動された方が参加されていたので、いい出会いになったのでは？と思います。</p>
<p>今回参加された方全員が、それぞれ最低でも名刺交換をされて、知り合われたので、新しい出会いになって、betterになればと思います！</p>
<p><strong>【参加者のご感想】</strong></p>
<blockquote><p>※竹内正浩さん主催の昼食会に参加。知らない人と話をすると新しい発見があります。年代やビジネスが違うので頭の活性になりました。（＾－＾）</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>死ぬまでに知っておきたい 人生の5つの秘密 ジョン・イッツォ (著) #87</title>
		<link>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/681</link>
		<comments>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/681#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 11 Apr 2009 04:15:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>blogown</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビジネス書全般など]]></category>
		<category><![CDATA[人生]]></category>
		<category><![CDATA[名著]]></category>
		<category><![CDATA[自己啓発]]></category>
		<category><![CDATA[ウォーレン・バフェット]]></category>
		<category><![CDATA[コンサルタント]]></category>
		<category><![CDATA[ビル・ゲイツ]]></category>
		<category><![CDATA[幸福]]></category>
		<category><![CDATA[理念]]></category>

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		<description><![CDATA[
聖職者として働いたあと、ビジネスコンサルタントとして活躍するベストセラー作家の著者、ジョン・イッツォ氏が、アメリカのケーブルテレビ局バイオグラフィー・チャンネルの番組〈The Five Things You Must Discover Before You Die〉(死ぬまでに知っておくべき五つのこと)の制作を依頼され、周囲の人たちから「幸福な賢人」と見なされている高齢者を探し、最終的に約1000名の中から235人の60歳以上の高齢者に「幸福な人生を生きるための秘訣」についてインタビュー。そして、彼らの言葉から浮かびあがってきた「幸福に生きる秘訣」を、「5つの秘密」としてまとめたものが本書。
人生。
それは、誰しもが考えざるをえないテーマであろう。
誰もが幸福な人生を送りたいと望んでいる。
誰もが自分の人生に意味を見出したいと望んでいる。
もちろん、僕も幸福な人生を送りたいと望んでいるし、人生に意味を見出したいと望んでいる。しかし、望んだからといって、自分で見出さなければならないのだから、難しいことであろう。
内容としては、タイトルに書かれているように5つの秘密が示しているとおりだ。
第一の秘密- 自分の心に忠実であれ
第二の秘密- 思い残すことのないように生きよ
第三の秘密- 愛になれ
第四の秘密- いまを生きよ
第五の秘密- 得るより与えよ
秘密のタイトルだけで、内容も大体把握できるような気がするので、内容については本書を読んでいただくとして、僕が個人的に印象的だったのは、第五の秘密「得るより与えよ」にあった文章である。
この文章を読んだ後、自分で自分の人生の意味を考えたとき、ひとつのヒントが見つかった気がした。それは、次の文章だ。
「じきに、きみにもわかるだろう。きみは何ももっていくことはできないが、あとに何かを遺すことはできるのだ」
たしかに、僕は何ももっていくことはできないだろう。
それは、誰もが同様で、ウォーレン・バフェットやビル・ゲイツといった、どんな大富豪でも持っていくことはできない。
ただ、何かを遺すことはできるだろう。
それは、教訓や教えといったものであるかもしれないし、理念や考え方であるのかもしれない。はたまた、知識や知恵といったものなのかもしれない。
それらの「何か」を遺すということができるということ。
それは、人生の意味を考える上で、ひとつのヒントとなるような気がする。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4838718969/masahiro777-22/ref=nosim"><img src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/31ACiSUH4AL._SL500_AA240_.jpg" alt="" border="0" /></a></p>
<p>聖職者として働いたあと、ビジネスコンサルタントとして活躍するベストセラー作家の著者、ジョン・イッツォ氏が、アメリカのケーブルテレビ局バイオグラフィー・チャンネルの番組〈The Five Things You Must Discover Before You Die〉(死ぬまでに知っておくべき五つのこと)の制作を依頼され、周囲の人たちから「幸福な賢人」と見なされている高齢者を探し、最終的に約1000名の中から235人の60歳以上の高齢者に「幸福な人生を生きるための秘訣」についてインタビュー。そして、彼らの言葉から浮かびあがってきた「幸福に生きる秘訣」を、「5つの秘密」としてまとめたものが本書。</p>
<p>人生。<br />
それは、誰しもが考えざるをえないテーマであろう。</p>
<p>誰もが幸福な人生を送りたいと望んでいる。<br />
誰もが自分の人生に意味を見出したいと望んでいる。</p>
<p>もちろん、僕も幸福な人生を送りたいと望んでいるし、人生に意味を見出したいと望んでいる。しかし、望んだからといって、自分で見出さなければならないのだから、難しいことであろう。</p>
<p>内容としては、タイトルに書かれているように5つの秘密が示しているとおりだ。</p>
<p><strong>第一の秘密- 自分の心に忠実であれ<br />
第二の秘密- 思い残すことのないように生きよ<br />
第三の秘密- 愛になれ<br />
第四の秘密- いまを生きよ<br />
第五の秘密- 得るより与えよ</strong></p>
<p>秘密のタイトルだけで、内容も大体把握できるような気がするので、内容については本書を読んでいただくとして、僕が個人的に印象的だったのは、第五の秘密「得るより与えよ」にあった文章である。</p>
<p>この文章を読んだ後、自分で自分の人生の意味を考えたとき、ひとつのヒントが見つかった気がした。それは、次の文章だ。</p>
<blockquote><p><strong>「じきに、きみにもわかるだろう。きみは何ももっていくことはできないが、あとに何かを遺すことはできるのだ」</strong></p></blockquote>
<p>たしかに、僕は何ももっていくことはできないだろう。<br />
それは、誰もが同様で、<a href="http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/125">ウォーレン・バフェットやビル・ゲイツ</a>といった、どんな大富豪でも持っていくことはできない。</p>
<p>ただ、何かを遺すことはできるだろう。</p>
<p>それは、教訓や教えといったものであるかもしれないし、理念や考え方であるのかもしれない。はたまた、知識や知恵といったものなのかもしれない。</p>
<p>それらの「何か」を遺すということができるということ。</p>
<p>それは、人生の意味を考える上で、ひとつのヒントとなるような気がする。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/681/feed</wfw:commentRss>
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