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	<title>1,000冊読書感想文を書くとどうなるか？ &#187; 雑記</title>
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	<link>http://www.takeuchimasahiro.com/blog</link>
	<description>つれづれなるままに。読んだ本の記録を残すために。</description>
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		<title>福商ビジネス倶楽部８月例会にて、「おっとりした人が成功する7つのステップ」講演しました！(2009.8.21)【講演記録】</title>
		<link>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/856</link>
		<comments>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/856#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 24 Aug 2009 08:14:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>blogown</dc:creator>
				<category><![CDATA[お客様の声]]></category>
		<category><![CDATA[セミナー]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[講演]]></category>
		<category><![CDATA[おっとり系]]></category>
		<category><![CDATA[福岡商工会議所]]></category>
		<category><![CDATA[雑記]]></category>

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		<description><![CDATA[
福岡商工会議所の福商ビジネス倶楽部８月例会にて、「おっとりした人が成功する7つのステップ」について講演させていただきました！

講演内容は、小冊子「おっとりした人が成功するための7つのステップ」に沿った内容です。
第一章：「おっとりした人に襲いかかる人生の4つの問題」
第二章：「おっとりした人が成功しづらい4つの理由」
第三章：「なぜ、この小冊子を書こうと思ったのか」
第四章：「おっとりした人が成功するための7つのステップ」
第五章：「いますぐできる6つのこと」

参加者同士での話し合いもあり、盛り上がりました！

懇親会にて、参加者の方々にお尋ねしたところ、「参考になった！」とのお声をいただいたり、「面白い分析、切り口」「いいネーミングですね」とのご感想をいただきました！よかったです！！
ブログに書いていただきました！
おっとりした人が話する福商ビジネス倶楽部８月例会(伊佐＠ランチェスター経営、一言（多い？）ブログ)
若手ビジネスパーソンよ、もっと本を読め！

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://image.blog.livedoor.jp/isakigyou/imgs/d/f/df2ee5ff-s.JPG" alt="" /><br />
<a href="http://www.fukunet.or.jp/index.shtml">福岡商工会議所</a>の<a href="http://www.fukunet.or.jp/businessclub/index.php">福商ビジネス倶楽部</a>８月例会にて、「おっとりした人が成功する7つのステップ」について講演させていただきました！</p>
<p><img src="http://f.hatena.ne.jp/images/fotolife/m/mashiro777/20090821/20090821190929.jpg" alt="" width="50%" height="50%" /></p>
<p>講演内容は、<a href="http://www.takeuchimasahiro.com/ottorikei/">小冊子「おっとりした人が成功するための7つのステップ」</a>に沿った内容です。</p>
<p>第一章：「おっとりした人に襲いかかる人生の4つの問題」<br />
第二章：「おっとりした人が成功しづらい4つの理由」<br />
第三章：「なぜ、この小冊子を書こうと思ったのか」<br />
第四章：「おっとりした人が成功するための7つのステップ」<br />
第五章：「いますぐできる6つのこと」</p>
<p><img src="http://f.hatena.ne.jp/images/fotolife/m/mashiro777/20090821/20090821185322.jpg" alt="" width="50%" height="50%" /></p>
<p>参加者同士での話し合いもあり、盛り上がりました！<br />
<img src="http://f.hatena.ne.jp/images/fotolife/m/mashiro777/20090821/20090821190135.jpg" alt="" width="50%" height="50%" /></p>
<p>懇親会にて、参加者の方々にお尋ねしたところ、「参考になった！」とのお声をいただいたり、「面白い分析、切り口」「いいネーミングですね」とのご感想をいただきました！よかったです！！</p>
<p>ブログに書いていただきました！<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/isakigyou/archives/1440540.html">おっとりした人が話する福商ビジネス倶楽部８月例会(伊佐＠ランチェスター経営、一言（多い？）ブログ)</a></p>
<p><a href="http://blog.livedoor.jp/isakigyou/archives/1443546.html">若手ビジネスパーソンよ、もっと本を読め！</a></p>
<p><img src="http://image.blog.livedoor.jp/isakigyou/imgs/7/f/7f7e2cac-s.JPG" alt="" /></p>
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		</item>
		<item>
		<title>築地朝食会に参加してきました。(2009.08.01)</title>
		<link>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/846</link>
		<comments>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/846#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 01 Aug 2009 12:15:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>blogown</dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナー]]></category>
		<category><![CDATA[雑記]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[メモ帳]]></category>
		<category><![CDATA[朝食会]]></category>

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		<description><![CDATA[
築地朝食会に参加してきました。
主催の美崎さんはイケメンで、しかも、拙著をモチーフにしたメモ帳をいただきました！
http://www.misaki2.net/
ありがとうございます！
たくさんの方とお話させていただきました！
また、著者の方も自分以外に4人もいらっしゃっていました！
『28歳貯金ゼロから考えるお金のこと』の著者、田口智隆さん。
『「場回し」の技術』の著者、高橋学さん。
『価格、品質、広告で勝負していたら、お金がいくらあっても足りませんよ』の著者、川上徹也さん。
『儲かるビジネスには理由がある』の著者、竹之内隆さん。
意識の高い、意欲的な方々が集まる朝食会。
朝活は、非常に有益な気がしました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://f.hatena.ne.jp/images/fotolife/m/mashiro777/20090801/20090801183607.jpg" alt="" /><br />
<a href="http://www.tsukiji-7am.jp/">築地朝食会</a>に参加してきました。<br />
主催の美崎さんはイケメンで、しかも、拙著をモチーフにしたメモ帳をいただきました！<br />
<a href="http://www.misaki2.net/">http://www.misaki2.net/</a><br />
ありがとうございます！</p>
<p>たくさんの方とお話させていただきました！</p>
<p>また、著者の方も自分以外に4人もいらっしゃっていました！<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4806132616/masahiro777-22/ref=nosim">『28歳貯金ゼロから考えるお金のこと』</a>の著者、田口智隆さん。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4334934676/masahiro777-22/ref=nosim">『「場回し」の技術』</a>の著者、<a href="http://www.bamawashi.org/">高橋学さん</a>。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844370669/masahiro777-22/ref=nosim">『価格、品質、広告で勝負していたら、お金がいくらあっても足りませんよ』</a>の著者、<a href="http://ameblo.jp/kawatetu14/">川上徹也さん</a>。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757215398/masahiro777-22/ref=nosim">『儲かるビジネスには理由がある』</a>の著者、<a href="http://ameblo.jp/hamamatsucyo/">竹之内隆さん</a>。</p>
<p>意識の高い、意欲的な方々が集まる朝食会。<br />
朝活は、非常に有益な気がしました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「九州ベンチャー大学」第172回（1/24（土）福岡）で講演します</title>
		<link>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/493</link>
		<comments>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/493#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Jan 2009 15:50:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[コーサン]]></category>
		<category><![CDATA[コーサン書評・感想]]></category>
		<category><![CDATA[雑記]]></category>

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		<description><![CDATA[「九州ベンチャー大学」第172回（1/24（土）福岡）で、講演します。
講演内容ですが、大きく２つでいこうと思っています。
１）「おっとりした人が成功する方法」
２）「やる気のスイッチが入ったきっかけ」
１）「おっとりした人が成功する方法」
世の中には、２タイプの人間がいます。１．ガンガン系　２．おっとり系
ガンガン系は、自分の思うがまま、売り込みできるタイプの人間です。反対に、おっとり系は、相手の気持ちを意識しすぎて、売り込みできずにいるタイプの人間です。
もし、あなたが、相手のことを「こうしてあげよう」と思ったり、人から「あなたはやさしい人・いい人ですね」と言われたり、他人への奉仕が自分にとっての幸せである場合、おそらくあなたは、おっとり系だと言えるでしょう。
はっきり言って、おっとり系の人は、成功しづらいです。
なぜなら、おっとりしていると、知らない人にテレアポしたり、訪問販売すること、つまり、売り込みが難しいため、必然的に売上が立ちづらいからです。しかし、そんなあなたでも、そのままの自然体でうまくいく方法論があるのです。それが「おっとりした人が成功する方法」です。
２）やる気のスイッチが入ったきっかけ
僕は、普通に考えて、客観的に見れば、わけのわからない生き方をしているように思います。
なぜ、一般的な生き方ではなく、変な生き方をしているのかというと、それなりに理由があったりします。
そのことについてお話したいと思います。
■日時：１／２４（土）１７時～２１時　※あとで懇親会も
■参加費：５２５０円（★質疑応答・相談もＯＫ）
■会場：「アクロス福岡・６０６号」会場地図）・福岡市中央区天神１－１
■司会進行・過激派零細企業コンサル・栢野克己
お申し込みは、下記の方法で。
kaya@hf.rim.or.jpにメール、九州ベンチャー大学の参加申し込みフォームよりお申し込みください。
もっと詳しく知る：1/24（土）福岡「九州ベンチャー大学」第172回 
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「九州ベンチャー大学」第172回（1/24（土）福岡）で、講演します。</p>
<p>講演内容ですが、大きく２つでいこうと思っています。</p>
<p><strong>１）「おっとりした人が成功する方法」<br />
２）「やる気のスイッチが入ったきっかけ」</strong></p>
<p><strong>１）「おっとりした人が成功する方法」</strong></p>
<p>世の中には、２タイプの人間がいます。１．ガンガン系　２．おっとり系</p>
<p>ガンガン系は、自分の思うがまま、売り込みできるタイプの人間です。反対に、おっとり系は、相手の気持ちを意識しすぎて、売り込みできずにいるタイプの人間です。</p>
<p>もし、あなたが、相手のことを「こうしてあげよう」と思ったり、人から「あなたはやさしい人・いい人ですね」と言われたり、他人への奉仕が自分にとっての幸せである場合、おそらくあなたは、おっとり系だと言えるでしょう。</p>
<p>はっきり言って、おっとり系の人は、成功しづらいです。</p>
<p>なぜなら、おっとりしていると、知らない人にテレアポしたり、訪問販売すること、つまり、売り込みが難しいため、必然的に売上が立ちづらいからです。しかし、そんなあなたでも、そのままの自然体でうまくいく方法論があるのです。それが「おっとりした人が成功する方法」です。</p>
<p><strong>２）やる気のスイッチが入ったきっかけ</strong></p>
<p>僕は、普通に考えて、客観的に見れば、わけのわからない生き方をしているように思います。<br />
なぜ、一般的な生き方ではなく、変な生き方をしているのかというと、それなりに理由があったりします。<br />
そのことについてお話したいと思います。</p>
<p>■日時：１／２４（土）１７時～２１時　※あとで懇親会も<br />
■参加費：５２５０円（★質疑応答・相談もＯＫ）<br />
■会場：「アクロス福岡・６０６号」会場地図）・福岡市中央区天神１－１<br />
■司会進行・過激派零細企業コンサル・栢野克己</p>
<p>お申し込みは、下記の方法で。<br />
<A HREF="mailto:kaya@hf.rim.or.jp">kaya@hf.rim.or.jpにメール</A>、<a href="http://yumesenkan.jp/modules/ccenter/?form=2">九州ベンチャー大学の参加申し込みフォーム</a>よりお申し込みください。</p>
<p>もっと詳しく知る：<a href="http://yumesenkan.jp/modules/news/index.php?page=article&#038;storyid=17">1/24（土）福岡「九州ベンチャー大学」第172回 </a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>燃料電池についての講演 by 篠原和彦（日産自動車）氏</title>
		<link>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/465</link>
		<comments>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/465#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 10:41:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[雑記]]></category>
		<category><![CDATA[大学]]></category>
		<category><![CDATA[学んだこと]]></category>

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		<description><![CDATA[篠原和彦（日産自動車）氏による「FCV開発の技術課題と解析技術への期待」（燃料電池についての講演）を聞いたので、記録。
[エンジンの時系列シフト]
基本的に、自動車産業としては、エンジンのシフトを以下のように見ている。
１．ガソリンエンジン
２．ハイブリッド
３．電気自動車
４．燃料電池
（１→４に向かって、時系列的にシフトしていく）
現状としては、１＋２の段階で、徐々に３、４へとシフトさせていきたいとのこと。
燃料電池にとって、2010年代は、導入・拡大フェーズであり、2020年代は、普及フェーズだという。
[現在の燃料電池車の開発状況]
・FY2005の段階でのデータ
※ちなみに、なぜ、3年以上前のデータかというと、開発費が高いにもかかわらず、経済環境が良いというわけではないので、モデルチェンジのコストが・・・、とのこと。
0-100km/h（加速）：14秒
ワンチャージ：500km
[実用化に向けて]
・燃料電池の実用化の問題点としては、やはりコストが大きい。
・実用化に向けての課題は、低コスト化＋システムの簡素化。
・MEA（電極接合体）要素のコスト比率が高い（電極触媒・膜・GDL）。
・白金（プラチナ）の使用がある
⇒　量産化によっても解消されない問題
⇒　使用材料コストの削減が課題に
・水素供給インフラの整備
以上が、現状における燃料電池事情。
将来的には、燃料電池が普及する方向で進んでいくみたいだ。
日産自動車
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>篠原和彦（日産自動車）氏による「FCV開発の技術課題と解析技術への期待」（燃料電池についての講演）を聞いたので、記録。</p>
<p><strong>[エンジンの時系列シフト]</strong></p>
<p>基本的に、自動車産業としては、エンジンのシフトを以下のように見ている。</p>
<p>１．ガソリンエンジン<br />
２．ハイブリッド<br />
３．電気自動車<br />
４．燃料電池</p>
<p>（１→４に向かって、時系列的にシフトしていく）</p>
<p>現状としては、１＋２の段階で、徐々に３、４へとシフトさせていきたいとのこと。<br />
燃料電池にとって、2010年代は、導入・拡大フェーズであり、2020年代は、普及フェーズだという。</p>
<p><strong>[現在の燃料電池車の開発状況]</strong></p>
<p>・FY2005の段階でのデータ<br />
※ちなみに、なぜ、3年以上前のデータかというと、開発費が高いにもかかわらず、経済環境が良いというわけではないので、モデルチェンジのコストが・・・、とのこと。</p>
<p>0-100km/h（加速）：14秒<br />
ワンチャージ：500km</p>
<p><strong>[実用化に向けて]</strong></p>
<p>・燃料電池の実用化の問題点としては、やはりコストが大きい。</p>
<p>・実用化に向けての課題は、低コスト化＋システムの簡素化。</p>
<p>・MEA（電極接合体）要素のコスト比率が高い（電極触媒・膜・GDL）。</p>
<p>・白金（プラチナ）の使用がある<br />
⇒　量産化によっても解消されない問題<br />
⇒　使用材料コストの削減が課題に</p>
<p>・水素供給インフラの整備</p>
<p>以上が、現状における燃料電池事情。</p>
<p>将来的には、燃料電池が普及する方向で進んでいくみたいだ。</p>
<p><a href="http://www.nissan.co.jp/">日産自動車</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>福岡の栢野さんと伊佐さんに本を紹介してもらってます。</title>
		<link>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/340</link>
		<comments>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/340#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 06 Dec 2008 12:47:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[コーヒーとサンドイッチの法則関連]]></category>
		<category><![CDATA[雑記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takeuchimasahiro.com/blog/?p=340</guid>
		<description><![CDATA[
福岡の著者3人のショット。
お二人とも、ベストセラー作家なので、自分もあやかりたいものです。
【人生は逆転できる！】小企業コンサル・講演家・栢野克己／カヤノの天職ブログ
新刊「弱者の戦略」も売れている、ベストセラー｢小さな会社★儲けのルール」の著者、栢野克己さんのブログでも、本の発売にあたってのキャンペーンの紹介もしていただきました！ありがとうございます！！
伊佐＠ランチェスター経営、一言（多い？）ブログ
伊佐さんも、ブログにて写真をとっていただき、ありがとうございます！！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://blog.livedoor.jp/kaya0169/archives/51422019.html"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/kaya0169/imgs/7/2/723e8fce-s.JPG" alt="" border="0" /></a></p>
<p>福岡の著者3人のショット。<br />
お二人とも、ベストセラー作家なので、自分もあやかりたいものです。</p>
<p><a href="http://blog.livedoor.jp/kaya0169/archives/51422019.html">【人生は逆転できる！】小企業コンサル・講演家・栢野克己／カヤノの天職ブログ</a></p>
<p>新刊「弱者の戦略」も売れている、ベストセラー｢小さな会社★儲けのルール」の著者、栢野克己さんのブログでも、本の発売にあたってのキャンペーンの紹介もしていただきました！ありがとうございます！！</p>
<p><a href="http://blog.livedoor.jp/isakigyou/archives/1154604.html">伊佐＠ランチェスター経営、一言（多い？）ブログ</a></p>
<p>伊佐さんも、ブログにて写真をとっていただき、ありがとうございます！！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>竹内正浩が本を出しました。『コーヒーとサンドイッチの法則 -「利益を獲得する」ための６つの戦略』（東洋経済新報社）</title>
		<link>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/332</link>
		<comments>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/332#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 06 Dec 2008 08:12:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[経営戦略]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>
		<category><![CDATA[雑多な本]]></category>
		<category><![CDATA[雑記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takeuchimasahiro.com/blog/?p=332</guid>
		<description><![CDATA[実は、本を出版することになりまして、本日が販売開始くらいになっています。
いくつかのプロモーションを企画していまして、それは12月11日前後を予定しています。
さっそく、今日、ジュンク堂福岡店には、棚に並んでいました。

来週から、書店を全国行脚する予定です。
全国書店めぐりの旅をブログにアップしていきますので、バーチャル旅行をお楽しみください。

『コーヒーとサンドイッチの法則 -「利益を獲得する」ための６つの戦略』
竹内正浩（著）
（出版社: 東洋経済新報社）
【本書の概要】
投資家として日本やアメリカの企業を1000社以上分析し、ビジネスマンとして2000冊以上の本を読み、会社を立ち上げ、経営者として活動した経験を持つ、「企業研究オタク」と周りから呼ばれる経営コンサルタントである著者、竹内正浩が、スターバックス、マクドナルド、帝国ホテル、ヒルトン・ホテル、Ｆ１ビジネス、ＳＡＰ、ウォルマートといった実際の企業をいくつも例にとりながら、ビジネスの儲けのカラクリやビジネスモデルについて述べた上で、経営上、利益を獲得するための6つ戦略について紹介。
本書の特長は、ビジネスの「裏の顔」を知ることができるという点。
「裏の顔」とは、どういうことかというと、表面的な姿とは違う、知識がなければ見通すことのできない姿のことです。
たとえば、帝国ホテルは部屋を貸し出すことでビジネスをしているように見えます。しかし、実際には利益の60%を不動産（ホテルタワー）賃貸業で上げており、実質的にはホテル事業というより不動産事業という側面が強いといえます。また、世界的に有名なヒルトン・ホテルも、利益の40%程度をブランドや運営ノウハウの提供といった知的財産管理業であげています。このように実際の具体例をいくつも挙げながら、自社に応用して、利益を獲得できるように、ビジネスにおける利益のポイントについて解説しています。
目次：「コーヒーとサンドイッチの法則」
第１章　忙しいのに、儲からないのはなぜか？（顧客の収益性戦略）
気のやさしいクマと性悪なキツネ／顧客の収益性にまつわる３つの法則／「お客様は神様」の間違い／忙しいけれど、儲からない税理士の秘密／顧客の収益性が議論されない理由／顧客の収益性が異なる３つの原因／たった１０％や２０％の顧客が大きな影響力をもつ／ギャンブル業界とマクドナルドの共通点／損する顧客を儲かる顧客へ変える３つの方法／最後にすべきこと「顧客をクビにする」
第２章　仕事をしなくても、儲ける人がいるのはなぜか？（顧客の重要性戦略）
ほとんど仕事をしなくても、大きく儲かっている経営者の秘密／英雄と平凡な男／満足している顧客の４つの特徴／既存顧客が企業の利益に与え３つのインパクト／顧客流出と新規顧客獲得の悪循環／顧客維持率を高める４つの方法
第３章　同じ車なのに、グレードが複数あるのはなぜか？（製品ライン戦略）
松竹梅の製品ラインが、利益の違いをもたらす２つの理由／ランチの松竹梅、その儲けのカラクリ／インテルの儲けの裏側をのぞき見る／クライスラーが製品ラインで大儲けした理由／効果的な製品ラインを構築する４つのステップ
第４章　ホテルは、客に部屋を貸すことだけで、儲けているわけではない？（範囲の経済戦略）
コーヒーとサンドイッチの法則／範囲の経済とは、何か？／範囲の経済が、利益や仕事量の違いを生み出す３つの理由／範囲の経済が活用できるかどうか、資源を分析する／内向きの資源／外向きの資源
第５章　保険引受で赤字の保険会社が利益を出せるのはなぜか？（キャッシュフロー戦略）
倒産をはじめて意識したときの話／ビル・ゲイツですら現金を大切にする／キャッシュフローの悪化がもたらす３つの悪影響／キャッシュフローをよくする３つの戦略　
第６章　なぜ、多くの会社が、よく提携をするのか？（戦略的提携）
１４歳で学校を中退した男が大富豪になれた最大の理由とは？／シンプロットの第一法則／シンプロットの第二法則／戦略的提携を最大限に活用するための４つの方向性
【著者からのコメント】
「自社の利益をもっと効率的に増やしたい」「仕事量を少なくして、利益はもっと大きくしたい」
そう思い、日々、解決策を探しながらも、結局は、やはりどうすればいいのか、答えが見つからないことが少なくありません。
なぜでしょうか？
それは、ビジネスの裏の顔を知らないからです。
これまで私が、人から「企業研究オタク」と呼ばれるほどの投資家、経営者、経営コンサルタントとして活動してきたことで気付いたことが、ふたつあります。
ひとつは、ビジネスには、ほとんどの人が目にする表面的な姿と、知識がなければ見通すことのできない真の姿（裏の顔）がある、ということです。
どのような意味なのかというと、表面的な姿とは、一般的に人が目にするビジネスの姿であり、真の姿とは、企業の収益構造、つまり、そのビジネスがどのように動いていて、どこから利益を生み出しているのか、という儲けのカラクリを理解した上で見ることのできる、真実の姿のことです。
そして、もうひとつが、ビジネスの真の姿を見通すことができれば、他のビジネスに隠された情報を手に入れ、自社に応用させることで、少ない仕事量で効率的に大きな利益を生み出すことができるということです。
これらのことは、つまり、真の姿を見通すための知識がなく、ビジネスの表面的な姿しか見ることができないのであれば、大きな利益を生み出すための貴重な情報を見逃してしまうということでもあるのです。
そこで、本書では、忙しい毎日を送りつつも、もっとビジネスを成長させたいと望む経営者や、大きな利益を生み出すことに強い関心のある向上心の強いビジネスパーソンが、スムーズにビジネスの真の姿を見通すことができるようになる上で重要な、ビジネスにおける利益のポイントを紹介しています。
そのため、本書を読み終えることで、これらのポイントを理解し、真の姿を見通すことができるようになり、さまざまな貴重な情報を手に入れることができ、自社に応用することで、少ない仕事量で効率的に大きな利益を生み出すことができるようになるはずです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>実は、本を出版することになりまして、本日が販売開始くらいになっています。<br />
いくつかのプロモーションを企画していまして、それは12月11日前後を予定しています。</p>
<p>さっそく、今日、ジュンク堂福岡店には、棚に並んでいました。</p>
<p><img src="http://www.shoukei.org/blog_img/081206.jpg" alt="" /></p>
<p>来週から、書店を全国行脚する予定です。</p>
<p>全国書店めぐりの旅をブログにアップしていきますので、バーチャル旅行をお楽しみください。</p>
<p><a href="http://www.takeuchimasahiro.com/book08/index.html"><img src="http://www.takeuchimasahiro.com/pics/book001.jpg" alt="" border="0" /></a></p>
<p><strong>『コーヒーとサンドイッチの法則 -「利益を獲得する」ための６つの戦略』</strong><br />
竹内正浩（著）<br />
（出版社: 東洋経済新報社）</p>
<p>【本書の概要】<br />
投資家として日本やアメリカの企業を1000社以上分析し、ビジネスマンとして2000冊以上の本を読み、会社を立ち上げ、経営者として活動した経験を持つ、「企業研究オタク」と周りから呼ばれる経営コンサルタントである著者、竹内正浩が、スターバックス、マクドナルド、帝国ホテル、ヒルトン・ホテル、Ｆ１ビジネス、ＳＡＰ、ウォルマートといった実際の企業をいくつも例にとりながら、ビジネスの儲けのカラクリやビジネスモデルについて述べた上で、経営上、利益を獲得するための6つ戦略について紹介。</p>
<p>本書の特長は、ビジネスの「裏の顔」を知ることができるという点。<br />
「裏の顔」とは、どういうことかというと、表面的な姿とは違う、知識がなければ見通すことのできない姿のことです。<br />
たとえば、帝国ホテルは部屋を貸し出すことでビジネスをしているように見えます。しかし、実際には利益の60%を不動産（ホテルタワー）賃貸業で上げており、実質的にはホテル事業というより不動産事業という側面が強いといえます。また、世界的に有名なヒルトン・ホテルも、利益の40%程度をブランドや運営ノウハウの提供といった知的財産管理業であげています。このように実際の具体例をいくつも挙げながら、自社に応用して、利益を獲得できるように、ビジネスにおける利益のポイントについて解説しています。</p>
<p><strong>目次：「コーヒーとサンドイッチの法則」</strong></p>
<blockquote><p><strong>第１章　忙しいのに、儲からないのはなぜか？（顧客の収益性戦略）</strong><br />
気のやさしいクマと性悪なキツネ／顧客の収益性にまつわる３つの法則／「お客様は神様」の間違い／忙しいけれど、儲からない税理士の秘密／顧客の収益性が議論されない理由／顧客の収益性が異なる３つの原因／たった１０％や２０％の顧客が大きな影響力をもつ／ギャンブル業界とマクドナルドの共通点／損する顧客を儲かる顧客へ変える３つの方法／最後にすべきこと「顧客をクビにする」</p>
<p><strong>第２章　仕事をしなくても、儲ける人がいるのはなぜか？（顧客の重要性戦略）</strong><br />
ほとんど仕事をしなくても、大きく儲かっている経営者の秘密／英雄と平凡な男／満足している顧客の４つの特徴／既存顧客が企業の利益に与え３つのインパクト／顧客流出と新規顧客獲得の悪循環／顧客維持率を高める４つの方法</p>
<p><strong>第３章　同じ車なのに、グレードが複数あるのはなぜか？（製品ライン戦略）</strong><br />
松竹梅の製品ラインが、利益の違いをもたらす２つの理由／ランチの松竹梅、その儲けのカラクリ／インテルの儲けの裏側をのぞき見る／クライスラーが製品ラインで大儲けした理由／効果的な製品ラインを構築する４つのステップ</p>
<p><strong>第４章　ホテルは、客に部屋を貸すことだけで、儲けているわけではない？（範囲の経済戦略）</strong><br />
コーヒーとサンドイッチの法則／範囲の経済とは、何か？／範囲の経済が、利益や仕事量の違いを生み出す３つの理由／範囲の経済が活用できるかどうか、資源を分析する／内向きの資源／外向きの資源</p>
<p><strong>第５章　保険引受で赤字の保険会社が利益を出せるのはなぜか？（キャッシュフロー戦略）</strong><br />
倒産をはじめて意識したときの話／ビル・ゲイツですら現金を大切にする／キャッシュフローの悪化がもたらす３つの悪影響／キャッシュフローをよくする３つの戦略　</p>
<p><strong>第６章　なぜ、多くの会社が、よく提携をするのか？（戦略的提携）</strong><br />
１４歳で学校を中退した男が大富豪になれた最大の理由とは？／シンプロットの第一法則／シンプロットの第二法則／戦略的提携を最大限に活用するための４つの方向性</p></blockquote>
<p>【著者からのコメント】<br />
「自社の利益をもっと効率的に増やしたい」「仕事量を少なくして、利益はもっと大きくしたい」</p>
<p>そう思い、日々、解決策を探しながらも、結局は、やはりどうすればいいのか、答えが見つからないことが少なくありません。</p>
<p>なぜでしょうか？</p>
<p>それは、ビジネスの裏の顔を知らないからです。</p>
<p>これまで私が、人から「企業研究オタク」と呼ばれるほどの投資家、経営者、経営コンサルタントとして活動してきたことで気付いたことが、ふたつあります。</p>
<p>ひとつは、ビジネスには、ほとんどの人が目にする表面的な姿と、知識がなければ見通すことのできない真の姿（裏の顔）がある、ということです。</p>
<p>どのような意味なのかというと、表面的な姿とは、一般的に人が目にするビジネスの姿であり、真の姿とは、企業の収益構造、つまり、そのビジネスがどのように動いていて、どこから利益を生み出しているのか、という儲けのカラクリを理解した上で見ることのできる、真実の姿のことです。</p>
<p>そして、もうひとつが、ビジネスの真の姿を見通すことができれば、他のビジネスに隠された情報を手に入れ、自社に応用させることで、少ない仕事量で効率的に大きな利益を生み出すことができるということです。</p>
<p>これらのことは、つまり、真の姿を見通すための知識がなく、ビジネスの表面的な姿しか見ることができないのであれば、大きな利益を生み出すための貴重な情報を見逃してしまうということでもあるのです。</p>
<p>そこで、本書では、忙しい毎日を送りつつも、もっとビジネスを成長させたいと望む経営者や、大きな利益を生み出すことに強い関心のある向上心の強いビジネスパーソンが、スムーズにビジネスの真の姿を見通すことができるようになる上で重要な、ビジネスにおける利益のポイントを紹介しています。</p>
<p>そのため、本書を読み終えることで、これらのポイントを理解し、真の姿を見通すことができるようになり、さまざまな貴重な情報を手に入れることができ、自社に応用することで、少ない仕事量で効率的に大きな利益を生み出すことができるようになるはずです。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>なりたい自分がはっきりわかる方法</title>
		<link>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/321</link>
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		<pubDate>Mon, 03 Nov 2008 14:44:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記的なもの]]></category>
		<category><![CDATA[雑記]]></category>

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		<description><![CDATA[自分の人生は一度きり。
だからこそ、僕も含めて、みんな悩んでいる。
「自分はどんな風に生きたいのだろう？」
「どんな生き方をすれば幸せなのだろう？」
つまり、「どんな自分になりたいのか」ということが、根底にある悩みというわけだ。
かといって、その答えを見つけるのは、結構難しいこと。
それは、「自分探し」という言葉が世間でよく使われていることからも、うかがえる。
先日、僕は、その答えを見つける方法の糸口を「ゴルゴ13」から発見した。
そのことを無料特別レポートにまとめたので、自分の生き方について振り返る際のヒントになれば、と思う。
「なりたい自分がはっきりわかる方法」
http://www.takeuchimasahiro.com/report.html
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>自分の人生は一度きり。<br />
だからこそ、僕も含めて、みんな悩んでいる。</p>
<p>「自分はどんな風に生きたいのだろう？」<br />
「どんな生き方をすれば幸せなのだろう？」</p>
<p>つまり、「どんな自分になりたいのか」ということが、根底にある悩みというわけだ。</p>
<p>かといって、その答えを見つけるのは、結構難しいこと。</p>
<p>それは、「自分探し」という言葉が世間でよく使われていることからも、うかがえる。</p>
<p>先日、僕は、その答えを見つける方法の糸口を「ゴルゴ13」から発見した。</p>
<p>そのことを無料特別レポートにまとめたので、自分の生き方について振り返る際のヒントになれば、と思う。</p>
<p>「なりたい自分がはっきりわかる方法」<br />
<a href="http://www.takeuchimasahiro.com/report.html">http://www.takeuchimasahiro.com/report.html</a></p>
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		<title>ミスタードーナツとビジネス論</title>
		<link>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/311</link>
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		<pubDate>Thu, 23 Oct 2008 04:02:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[少しはビジネスの参考になる文章]]></category>
		<category><![CDATA[雑記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takeuchimasahiro.com/blog/?p=311</guid>
		<description><![CDATA[昨日、ミスタードーナツに行ったところ、ちょうど10月22日（水）から、「新ショコラフレンチ」という新商品が発売開始、ということで、「塩キャラメルショコラ」というドーナツを食べてきた。
http://www.misterdonut.jp/newpro/081022_002/index.html
驚いたことといえば、レジの行列。
たしかに、キャンペーン期間らしく、新商品が100円になっていたということもあるだろうが、行列になるほどの集客。
それは、ひとえに「新商品の販売」ということがあるだろう。
つまり、
「何か新しいドーナツが出たみたい。
ちょっとどんなものか、食べてみようかな」
という。
ダン・ケネディの本「究極のマーケティングプラン」に
飽きられない方法＝「変え続ける」
というフレーズがあり、新しいものや目先の変ったものを繁に提供しつづけることが話題になり続ける秘密だとあったことを思い出した。
つまり、新商品をコンスタントに販売し続けること自体にも、ビジネスをもっとよくする価値があるのだな、と実感したわけだ。
ただ、カンタンに新商品を販売、といいましたが、新商品開発が大変なのも、わかる。
新商品を開発し続けること。
大変だが、大事なこと。
そう思ったドーナツだった。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日、ミスタードーナツに行ったところ、ちょうど10月22日（水）から、「新ショコラフレンチ」という新商品が発売開始、ということで、「塩キャラメルショコラ」というドーナツを食べてきた。</p>
<p><a href="http://www.misterdonut.jp/newpro/081022_002/index.html">http://www.misterdonut.jp/newpro/081022_002/index.html</a></p>
<p>驚いたことといえば、レジの行列。</p>
<p>たしかに、キャンペーン期間らしく、新商品が100円になっていたということもあるだろうが、行列になるほどの集客。</p>
<p>それは、ひとえに「新商品の販売」ということがあるだろう。</p>
<p>つまり、</p>
<p>「何か新しいドーナツが出たみたい。<br />
ちょっとどんなものか、食べてみようかな」</p>
<p>という。</p>
<p>ダン・ケネディの本「究極のマーケティングプラン」に</p>
<p><strong>飽きられない方法＝「変え続ける」</strong></p>
<p>というフレーズがあり、新しいものや目先の変ったものを繁に提供しつづけることが話題になり続ける秘密だとあったことを思い出した。</p>
<p>つまり、新商品をコンスタントに販売し続けること自体にも、ビジネスをもっとよくする価値があるのだな、と実感したわけだ。</p>
<p>ただ、カンタンに新商品を販売、といいましたが、新商品開発が大変なのも、わかる。</p>
<p>新商品を開発し続けること。<br />
大変だが、大事なこと。</p>
<p>そう思ったドーナツだった。</p>
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		</item>
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		<title>7 Things &#8230;(I thought after hearing this song.)</title>
		<link>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/306</link>
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		<pubDate>Sun, 19 Oct 2008 16:50:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記的なもの]]></category>
		<category><![CDATA[雑記]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[最近、よく聞く歌。
マイリー・サイラス（Miley Cyrus）の「7 Things」。

端的に言えば、「恋の歌」なわけですが、この歌の題名にかけて、この歌を聴いて思った７つのこと（7 Things &#8230;(I thought after hearing this song.)）を書いてみようかと。
この歌を聴いて思った７つのこと
	1. 曲のノリがいい
単純にいいと思う。
	2. オフィシャルでのYouTubeにおけるプロモーション
音楽業界から見れば、脅威とも見られるYouTube。
しかし、彼女のプロモーターは、YouTube上でPVをフル、かつ、高画質で公開することで、プロモーションをしている。
	3. YouTubeでの再生回数がすごい
現時点での再生回数は、38,649,461回。
3800万回！！！
すごい。  
	4. 動画コメントの数もすごい
252,897 件ものコメントが・・・。
「252,897 件のコメントをすべて見る」って、見れるヤツはいない気がする。
	5. 相当な低年齢
マイリー・サイラスは、1992年11月23日生まれの15歳！
彼女もすごいのかもしれないが、その周りにいる大人たちもすごいなと思う（いろんな意味で）。
	6. プロモーションビデオのエキストラ
PVのエキストラは、思いっきり彼女のファン層である年代の女性を起用している。
人種や容姿、ファッションスタイルなど、PV作成者は、そういう細かいコントロールをきちんとしているなーと思った。
	7. 音楽ビジネスは深いな、と
大人たちは、色々と考えているんだろうな、と思った。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近、よく聞く歌。<br />
マイリー・サイラス（Miley Cyrus）の「7 Things」。</p>
<p><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Hr0Wv5DJhuk&#038;hl=ja&#038;fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Hr0Wv5DJhuk&#038;hl=ja&#038;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object></p>
<p>端的に言えば、「恋の歌」なわけですが、この歌の題名にかけて、<strong>この歌を聴いて思った７つのこと</strong>（7 Things &#8230;(I thought after hearing this song.)）を書いてみようかと。</p>
<p><strong>この歌を聴いて思った７つのこと</strong></p>
<p>	<strong>1. 曲のノリがいい</strong></p>
<p>単純にいいと思う。</p>
<p>	<strong>2. オフィシャルでのYouTubeにおけるプロモーション</strong></p>
<p>音楽業界から見れば、脅威とも見られるYouTube。<br />
しかし、彼女のプロモーターは、YouTube上でPVをフル、かつ、高画質で公開することで、プロモーションをしている。</p>
<p>	<strong>3. YouTubeでの再生回数がすごい</strong></p>
<p>現時点での再生回数は、38,649,461回。<br />
3800万回！！！<br />
すごい。  </p>
<p>	<strong>4. 動画コメントの数もすごい</strong></p>
<p>252,897 件ものコメントが・・・。<br />
「252,897 件のコメントをすべて見る」って、見れるヤツはいない気がする。</p>
<p>	<strong>5. 相当な低年齢</strong></p>
<p>マイリー・サイラスは、1992年11月23日生まれの15歳！<br />
彼女もすごいのかもしれないが、その周りにいる大人たちもすごいなと思う（いろんな意味で）。</p>
<p>	<strong>6. プロモーションビデオのエキストラ</strong></p>
<p>PVのエキストラは、思いっきり彼女のファン層である年代の女性を起用している。<br />
人種や容姿、ファッションスタイルなど、PV作成者は、そういう細かいコントロールをきちんとしているなーと思った。</p>
<p>	<strong>7. 音楽ビジネスは深いな、と</strong></p>
<p>大人たちは、色々と考えているんだろうな、と思った。</p>
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		</item>
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		<title>すぐに人生を変える方法</title>
		<link>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/278</link>
		<comments>http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/278#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Oct 2008 19:19:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[少しはビジネスの参考になる文章]]></category>
		<category><![CDATA[学んだこと]]></category>
		<category><![CDATA[雑記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takeuchimasahiro.com/blog/?p=278</guid>
		<description><![CDATA[以前、何人かから、こういう話を聞いたことがある。
『人生が変わるきっかけは、三つある。それは、「大病を患う」「牢獄に入る」「倒産する」の三つだ』と。
これらのことについて、少し考えてみると、人生を変えるには、大きく二つのアプローチに分けることができるとわかる。
それは、つまり、自分自身の内部から変革するアプローチと環境のような外部から変革するアプローチのふたつである。
というような流れで、「すぐに人生を変える方法」レポートができました。
あなたが人生を変えたいと思っているかどうかはわかりませんが、人生を変えることについて関わったときの参考にしたり、予備知識として知っておいたり、ムダ知識として知っておいたりと、さまざまな使い道がありますので、参考にされてはと思います。
無料なので、どうぞ。
すぐに人生を変える方法のダウンロードページへ
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>以前、何人かから、こういう話を聞いたことがある。</p>
<p>『人生が変わるきっかけは、三つある。それは、「大病を患う」「牢獄に入る」「倒産する」の三つだ』と。</p>
<p>これらのことについて、少し考えてみると、人生を変えるには、大きく二つのアプローチに分けることができるとわかる。</p>
<p>それは、つまり、自分自身の内部から変革するアプローチと環境のような外部から変革するアプローチのふたつである。</p>
<p>というような流れで、「すぐに人生を変える方法」レポートができました。</p>
<p>あなたが人生を変えたいと思っているかどうかはわかりませんが、人生を変えることについて関わったときの参考にしたり、予備知識として知っておいたり、ムダ知識として知っておいたりと、さまざまな使い道がありますので、参考にされてはと思います。</p>
<p>無料なので、どうぞ。</p>
<p><a href="http://www.takeuchimasahiro.com/report.html">すぐに人生を変える方法のダウンロードページへ</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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