現在、ささやかではありますが、本書「コーヒーとサンドイッチの法則」をブログ・メルマガにて ご紹介いただいた方にかぎり、下記に記述しております、特典をプレゼントさせていただいております。

※なお、この紹介特典のお申し込みは、単純に本書をご紹介いただき、紹介ページにリンクしていただければいいので、 書評や読書感想文、メルマガでの本書の感想でも、お申し込みいただけます。

【特典概要】

本書に書き切れなかった、幻の第七章を特別レポートにしてプレゼント

今回、本書には掲載することができなかった内容をPDFファイルにまとめました。
メールにて、ダウンロード法をお伝えしますので、PDFにてご覧いただけます。
レポートのタイトルは、以下の通りです。

幻の章・第七章
『アマゾン・ドット・コムがウォルマートに訴えられたのは、なぜか?(従業員戦略)』



「コーヒーとサンドイッチの会」にご招待
ご紹介者・特別枠(抽選50名+α)

新刊「コーヒーとサンドイッチの法則」の著者、竹内正浩と無料で「コーヒーとサンドイッチ」を食べながら、 ビジネスについて、本について語り合う会、それが「コーヒーとサンドイッチの会」です。

具体的には、どこかのスターバックスでコーヒーとサンドイッチ(竹内からのプレゼント・最大1,000円)を味わいながら、 会談をしましょう、という会です(一度に50人というわけではなく、数人の集まりを数回開催というかたちの少人数タイプなので、 濃いお話ができるかと思います)。

概要:スケジュールを告知後、数人単位の参加で開催。
開催地:東京・福岡・大阪・京都を予定(人数が多い場合は、別地域も検討)。
日程:できるだけ相互に調整。
時間:a) 7:00より2時間程度を予定。 b) 20:00より2時間程度を予定。

ステップ1:抽選後、当選者には個別メールが届きます。
ステップ2:必要事項をご返信いただき、お申し込みとなります。
基本的に自由参加ですので、当選した場合でも、実際にお申し込みいただく義務はありません。
ぜひ、直接お会いして、さまざまなお話ができればと思います。

※なお、このご紹介者プレゼントは、一時的なものではなく、継続的なものですので、 まず、第一段階として2008年12月31日までのお申し込みで区切らせていただき、50名さまを抽選させていただきます。 その後のお申し込みの方は、適宜抽選の上、半年に最大10名を当選とさせていただく予定です(事前の告知なしで、変更する場合があります。ご了承ください。)。

特別昼食会へのご招待
ご紹介者・特別枠(抽選5名)

本好きのあなたと、2000冊以上の本をこれまで読んできた竹内が、 本について、出版について昼食をとりながら、一対一で語り合う会がこの昼食会です。

もちろん、昼食会には、ご招待ですので、費用負担はありません
直接お会いして、昼食をとりながら、ビジネス書について、 出版について、本書の裏話について語り合うことができれば、さいわいです。

単純に、ご一緒に昼食をとりながら、お話をしましょう、というものですので、気負いされる必要はありません。
また、自由参加ですので、当選された場合でも、申し込まないという選択肢もありますので、お気軽にお申し込みください。

開催予定地:東京、福岡のいずれかより選択
ステップ1:当選者には、個別メールを送信させていただきます。
ステップ2:もし、ご参加いただく場合は、必要事項をお書きいただき、お申し込みとなります。
ステップ3:相互のスケジュールを調整し、開催となります。

昼食会に関しましては、「コーヒーとサンドイッチ」にかけてはおらず、高級中華料理を想定しております。もちろん、好みがおありでしたら、その旨をお伝えください。 (抽選後、当選者にはメールが届きます。)

※他のキャンペーンにおいても、特別昼食会のご招待がありますが、それぞれ個別の枠がありますので、ここでのお申し込みは独立した枠によって抽選されます。



【プレゼントを受け取るまでの2ステップ】


まず、あなたのブログかメルマガで、本書「コーヒーとサンドイッチの法則」紹介ページをご紹介ください

紹介するページのURLは、 http://www.takeuchimasahiro.com/book08/index.html です。

紹介URL: http://www.takeuchimasahiro.com/book08/index.html

紹介文の例を参考までに、このページの下の方に掲載してあります。

※なお、この紹介特典のお申し込みは、単純に本書をご紹介いただき、紹介ページにリンクしていただければいいので、 書評や読書感想文、メルマガでの本書の感想でも、お申し込みいただけます。

ご紹介いただいた後は、 下記フォームに、必要事項を記入して、「ご紹介特典を申し込む」をクリックしてください。

【特典一覧】
1.本書に書き切れなかった、幻の第七章を特別レポートにしてプレゼント
2.「コーヒーとサンドイッチの会」にご招待・ご紹介者・特別枠(抽選50名+α)
3.特別昼食会へのご招待・ご紹介者・特別枠(抽選5名)

【特典申し込みフォーム】
書籍のご紹介
お名前
メールアドレス
ご紹介いただいた媒体名
ご紹介いただいたURL
コメント(よろしければ)
 
*yahooメール等のフリーメールを使うとお受け取りになれない場合がありますので、その他のアドレスをお使いください。Gmailは比較的届くようです。

注1:プレゼントの応募と同時に、竹内正浩メールニュースレターに登録されます。 もちろんカンタンに解除でき、迷惑メールなどは一切送ることはありませんのでご安心ください。 本書に関連する情報、追加の情報をお届けする予定です。
注2:個人情報の取り扱いについては万全を期しております。 竹内正浩以外の第三者が入力された情報を閲覧及び利用することはありません。

以上のステップで完了となります。

非常にシンプルな2ステップとなっております。

特典の送付、当選者のご連絡は、掲載状況を確認後に、行われますことをご了承ください。

紹介文の例(ご参考までに)

紹介文例1
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今日は、とても面白い本を紹介します。

タイトルは
『コーヒーとサンドイッチの法則 利益を獲得するための6つの戦略』
です。

この本は、投資家として日本やアメリカの企業を1000社以上分析し、
ビジネスマンとして2000冊以上の本を読み、会社を立ち上げ、
経営者として活動した経験を持つ経営コンサルタントである
著者、竹内正浩さんが書かれたものです。

この本のなかでは、スターバックス、マクドナルド、帝国ホテル、
ヒルトン・ホテル、F1ビジネス、ウォルマートといった実際の企業を
いくつも例にとりながら、ビジネスの儲けのカラクリやビジネスモデルについて
述べた上で、経営上、利益を獲得するための6つ戦略について紹介しています。

詳しくは⇒ http://www.takeuchimasahiro.com/book08/index.html

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紹介文例2
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書籍『コーヒーとサンドイッチの法則 利益を獲得するための6つの戦略』

【本書の内容の一部】
・仕事をしなくても、儲ける人がいるのはなぜか?
・松竹梅の製品ラインが、利益の違いをもたらす2つの理由
・14歳で学校を中退した男が大富豪になれた最大の理由とは?
■詳細は→ http://www.takeuchimasahiro.com/book08/index.html
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【本書の概要】

投資家として日本やアメリカの企業を1000社以上分析し、ビジネスマンとして2000冊以上の本を読み、会社を立ち上げ、経営者として活動した経験を持つ、「企業研究オタク」と周りから呼ばれる経営コンサルタントである著者、竹内正浩が、スターバックス、マクドナルド、帝国ホテル、ヒルトン・ホテル、F1ビジネス、SAP、ウォルマートといった実際の企業をいくつも例にとりながら、ビジネスの儲けのカラクリやビジネスモデルについて述べた上で、経営上、利益を獲得するための6つの戦略について紹介。

本書の特長は、ビジネスの「裏の顔」を知ることができるという点。
「裏の顔」とは、どういうことかというと、表面的な姿とは違う、知識がなければ見通すことのできない姿のことです。

たとえば、帝国ホテルは部屋を貸し出すことでビジネスをしているように見えます。しかし、実際には利益の60%を不動産(ホテルタワー)賃貸業で上げており、実質的にはホテル事業というより不動産事業という側面が強いといえます。また、世界的に有名なヒルトン・ホテルも、利益の40%程度をブランドや運営ノウハウの提供といった知的財産管理業であげています。このように実際の具体例をいくつも挙げながら、自社に応用して、利益を獲得できるように、ビジネスにおける利益のポイントについて解説しています。

【目次:「コーヒーとサンドイッチの法則」】

第1章 忙しいのに、儲からないのはなぜか?(顧客収益性戦略)
気の優しいクマと性悪なキツネ/顧客の収益性にまつわる3つの法則/「お客様は神様」の間違い/忙しいけれど、儲からない税理士の秘密/顧客の収益性が議論されない理由/顧客の収益性が異なる3つの原因/たった10%や20%の顧客が大きな影響力をもつ/ギャンブル業界とマクドナルドの共通点/損する顧客を儲かる顧客へ変える3つの方法/最後にすべきこと「顧客をクビにする」

第2章 仕事をしなくても、儲ける人がいるのはなぜか?(顧客維持戦略)
ほとんど仕事をしなくても、大きく儲かっている経営者の秘密/英雄と平凡な男/満足している顧客の4つの特徴/既存顧客が企業の利益に与え3つのインパクト/顧客流出と新規顧客獲得の悪循環/顧客維持率を高める4つの方法

第3章 同じ車なのに、グレードが複数あるのはなぜか?(製品ライン戦略)
松竹梅の製品ラインが、利益の違いをもたらす2つの理由/ランチの松竹梅、その儲けのカラクリ/インテルの儲けの裏側をのぞき見る/クライスラーが製品ラインで大儲けした理由/効果的な製品ラインを構築する4つのステップ

第4章 ホテルは、客に部屋を貸すことだけで、儲けているわけではない?(範囲の経済戦略)
コーヒーとサンドイッチの法則/範囲の経済とは、何か?/範囲の経済が、利益や仕事量の違いを生み出す3つの理由/範囲の経済が活用できるかどうか、資源を分析する/内向きの資源/外向きの資源

第5章 保険引受で赤字の保険会社が利益を出せるのはなぜか?(キャッシュフロー戦略)
倒産をはじめて意識したときの話/ビル・ゲイツですら現金を大切にする/キャッシュフローの悪化がもたらす3つの悪影響/キャッシュフローをよくする3つの戦略 

第6章 なぜ、多くの会社が、よく提携をするのか?(戦略的提携)
14歳で学校を中退した男が大富豪になれた最大の理由とは?/シンプロットの第一法則/シンプロットの第二法則/戦略的提携を最大限に活用するための4つの方向性

【著者プロフィール】

竹内正浩(たけうち まさひろ)・経営コンサルタント。
1981年福岡県生まれ。九州大学在学中より株の研究を始める。2004年同大学経済学部卒業。日本市場やアメリカ市場での株取引を通して100%超の投資収益率を生み出す。アメリカの経営コンサルタントの日本におけるライセンス権を獲得。06年、(株)レブドラを設立、代表取締役に就任。経営者教育を行なうと同時に、30社以上のクライアントに対して、経営戦略を中心として、マーケティング、営業等の戦略策定のコンサルティングを手がける。07年、同社を売却。現在、独自の経営戦略論を構築しながら、経営コンサルタントとして活動中。これまで2,000冊以上のビジネス書を読破。ソーシャルベンチャーに対しコンサルティングを行なう産学連携NPO、イノプレックス顧問。
http://www.takeuchimasahiro.com/

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