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	<title>My findings about Society and Business world. &#187; 倹約</title>
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	<description>ビジネスに関する備忘録。</description>
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		<title>「倹約」の本当の意味</title>
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		<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 11:46:20 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「倹約」の本当の意味
『辞書で「倹約」をひくと「無駄を省く行動」とある。
倹約の反対語は浪費である。私たちは、惜しげもなく、どんどんものを買うライフスタイルを浪費と定義する。倹約は資産形成の第一歩だ。』
倹約というと、生 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「倹約」の本当の意味</p>
<p>『辞書で「倹約」をひくと「無駄を省く行動」とある。<br />
倹約の反対語は浪費である。私たちは、惜しげもなく、どんどんものを買うライフスタイルを浪費と定義する。倹約は資産形成の第一歩だ。』</p>
<p>倹約というと、生活を切り詰める、我慢する、というイメージがありますが、辞書の定義によると、「無駄を省く行動」だそうです。そう考えると、非常に合理的な行動だとわかります。不必要なものを買わない、本当にほしいというわけではないものは買わない。そういう行動が倹約であるというわけです。</p>
<p>となると、倹約とは、非常に合理的な行動であることがわかります。<br />
イメージとしては、切り詰めるイメージでありますが、実際には、合理性を追求した行動であるのです。</p>
<p>【参考文献】<br />
「となりの億万長者」トマス・J. スタンリー (著), ウィリアム・D. ダンコ (著)<br />
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4152081082/masahiro777-22/ref=nosim</p>
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		<title>「勤勉と倹約」 by ベンジャミン・フランクリン</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Apr 2009 05:03:16 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ベンジャミン・フランクリンは、アメリカ独立に多大な貢献をした人で、米100ドル紙幣に肖像がある人である。さまざまなかたちで、名言を残していたり、書物が残っているため、それらによって、多くのアメリカ人の価値観に影響を与えた [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ベンジャミン・フランクリンは、アメリカ独立に多大な貢献をした人で、米100ドル紙幣に肖像がある人である。さまざまなかたちで、名言を残していたり、書物が残っているため、それらによって、多くのアメリカ人の価値観に影響を与えたと言われている。総じて言えば、「勤勉と倹約」を主としたものだが、最近、また、彼の著作を読んで、感銘を受けた名言があった。</p>
<p><strong>『時間の浪費こそ一番のぜいたく』<br />
『時間の遺失物は、間違っても見つかりっこない』<br />
『お金の有難味を知りたくば、借金をしに行きなさい』<br />
『井戸枯れて、水の有り難さを知る』</strong></p>
<p>これらは、つまりは、「勤勉と倹約」について述べられたものだ。</p>
<p>「勤勉」と「倹約」とは、一見、概念的に離れているように感じる。<br />
しかし、共通点がある。<br />
それは、「浪費をしない」ということだ。</p>
<p>勤勉とは、時間の浪費をしないこと。<br />
倹約とは、お金の浪費をしないこと。</p>
<p>時間とお金の無駄をはぶく。<br />
最近も、これは重要なことなのだと実感した。</p>
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		<title>希望とあこがれは、それが満たされるぎりぎりの瞬間に消えてしまう</title>
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		<pubDate>Tue, 07 Apr 2009 04:43:15 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[[モノと幸福の法則]
ドイツの有名な哲学者エルンスト・ブロッホが気づいた。
「希望とあこがれは、それが満たされるぎりぎりの瞬間に消えてしまう」
あなたがあれほどほしがっていた洋服や宝石、自動車や電化製品たち。
それを実際 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>[モノと幸福の法則]</strong></p>
<p>ドイツの有名な哲学者エルンスト・ブロッホが気づいた。</p>
<p>「<strong>希望とあこがれは、それが満たされるぎりぎりの瞬間に消えてしまう</strong>」</p>
<p>あなたがあれほどほしがっていた洋服や宝石、自動車や電化製品たち。<br />
それを実際に買った後、それほどの感動を感じることはない。<br />
そして、日常と化してしまう。</p>
<p>ずっとほしがっていた車を買ったとき。<br />
その興奮が続くのは、たった1、2日くらいなものだ。</p>
<p>興奮がすぎさってしまえば、あとに残るのは、相変わらずの日常とマイルドな後悔の念（人によっては、自動車ローンも）。</p>
<p>モノで幸福になることは、極めて難しいことなのであろう。</p>
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		<title>タバコによる生産性の低下について</title>
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		<pubDate>Tue, 31 Mar 2009 10:07:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[タバコを買うこと、吸うことについては、その是非を問おうとは思わない。一般的に、タバコは健康にとって有害であるそうだし、タバコを買うお金は、「チリも積もれば山となる」で、積み重なれば、大きな金額になるそうだ。
ただ、今回、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>タバコを買うこと、吸うことについては、その是非を問おうとは思わない。一般的に、タバコは健康にとって有害であるそうだし、タバコを買うお金は、「チリも積もれば山となる」で、積み重なれば、大きな金額になるそうだ。</p>
<p>ただ、今回、ここで述べようと思うことは、<strong>タバコによる生産性の低下について</strong>である。</p>
<p>タバコによる生産性の低下は、第一にニコチン中毒（タバコ依存症）による<strong>集中力の低下</strong>が影響している。タバコ依存症になってしまうと、タバコを吸わずにはいられなくなり、イライラしだすことになり、集中して仕事をすることができなくなってしまうからだ。</p>
<p>次の影響は、もっと直接的で、明確にわかることである。</p>
<p>それは、「<strong>時間の浪費</strong>」である。</p>
<p>タバコを吸うには、一秒というわけにはいかない。大体、一本吸うのに5,6分は使うことになるそうだ。ということは、一日に10本を吸ってしまうと、労働時間のなかで1時間を消費してしまうことになる。ということは、直接的に、1時間もの時間を浪費してしまっているというわけだ。</p>
<p>一服。<br />
すっきり。<br />
リラックス。</p>
<p>そうすることで、時間を浪費することになる。時間の浪費は、すなわち、労働していないということなので、トータルの生産性は必然的に低下することになるのである。</p>
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		<title>欲望と支出について</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Mar 2009 11:34:17 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[以前、ジョン・D・ロックフェラーが述べた「豊かさの度合」について考えてみた。曰く、豊さとは、当人の「欲望と支出」と「収入」の関係性で決定される。
今回は、そのなかでも「欲望と支出」について考えてみたい。
「欲望と支出」は [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>以前、<a href="http://www.takeuchimasahiro.com/notes/archives/183">ジョン・D・ロックフェラーが述べた「豊かさの度合」</a>について考えてみた。曰く、<strong>豊さとは、当人の「欲望と支出」と「収入」の関係性で決定される</strong>。</p>
<p>今回は、そのなかでも「欲望と支出」について考えてみたい。</p>
<p>「欲望と支出」は、非常にたくさんの人の心を支配している概念であると思われる。しかし、「欲望と支出」は、よくよく考えてみると、常に空虚な感覚、つまり、ある種のむなしさがつきまとうのである。</p>
<p>ある人は、母乳を欲しがり、食事を欲しがる。<br />
それから、自転車を欲しがり、ゲーム機を欲しがる。<br />
さらに年をとれば、気取った食事を欲しがり、テレビを欲しがる。<br />
次に、自動車を欲しがり、家を欲しがる。</p>
<p>しかし、落ち着いて考えてみると、それらには、本当に価値があるのだろうか。<br />
本当は、それほどの価値はないのではないだろうか。</p>
<p>たとえば、さっき誰かが有り金すべてをはたいて買った最新モデルのメルセデス・ベンツも、すぐにその金銭的な価値を失いはじめている。なぜなら、自動車会社は、買った本人が契約書にサインをしている最中でさえも、裏ではすでに次に出す最新モデルの開発をしているのだから。</p>
<p>同じことは、家でも見られる。35年もの長きにわたる住宅ローン、借金をして、人生を懸けて買った高級マンションも、数年経てば、設備も時代遅れになり、外装も劣化しだし、デザインも古臭くなっていく。</p>
<p>結局のところ、たいていのモノは、おもちゃにすぎないのだ。</p>
<p>どんなに高いクルマも、家も。<br />
どんなに着飾っても、取り繕っても、おもちゃであることに変わりはない。<br />
それほどの価値はないのである。</p>
<p>誰かがこう言った。</p>
<p><strong>「本当に幸福な人間はモノを買わない」</strong></p>
<p>また、別の誰かがこう言った。</p>
<p><strong>「食うために働くのか、働くために食うのか」</strong></p>
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		<title>豊かさ×ジョン・D・ロックフェラー</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Mar 2009 05:32:21 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『豊かさの度合いは、欲望と支出が収入に対してどういう関係にあるかで決まる。
もし10ドルでも豊かだと感じ、ほしいと思うものは全部持っているなら、彼は本当に豊かなのだ』
―　ジョン・D・ロックフェラー（史上最大級の大富豪） [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>『豊かさの度合いは、欲望と支出が収入に対してどういう関係にあるかで決まる。<br />
もし10ドルでも豊かだと感じ、ほしいと思うものは全部持っているなら、彼は本当に豊かなのだ』<br />
―　ジョン・D・ロックフェラー（史上最大級の大富豪）</p>
<p>豊かさとは、主観的なものであり、第三者からの客観的な評価によるとは言えない。</p>
<p>ジョン・D・ロックフェラーが定義したように、<strong>豊さとは、当人の「欲望と支出」と「収入」の関係性で構成される</strong>とみるべきだろう。</p>
<p>たとえば、数値で表したとして、「欲望と支出」が100万円で、「収入」が200万円であれば、その人は豊かであると感じているだろう。</p>
<p>しかし、たとえば、「収入」が4,000万円と高かったとしても、「欲望と支出」が8,000万円であれば、その人は豊かだとは感じていないというわけだ。</p>
<p>加えて、往々にして「欲望と支出」は、上昇しがちなものである。いくら収入が上昇していったとしても、欲望と支出がそれを上回るペースで上昇するとすれば、どこまでいったとしても、当人が豊かだと感じることはないだろう。</p>
<p>それは、つまり、豊さには、単純に収入の向上だけではなく、欲望と支出のエリアにおける管理が必要となってくるのである。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>ステイタス・シンボル-&gt;生活レベルの上昇-&gt;浪費スパイラル</title>
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		<pubDate>Sat, 07 Mar 2009 15:49:58 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[いい車を買うと、まず、維持費がかかる。
ガス代も高い、メンテナンスも高い、修理代も高い。
いい車を買うと、それに合わせて、身につけるものも高くなる。
車がベンツなら、いいスーツ、いい時計をしていないとおかしい感じになる。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>いい車を買うと、まず、維持費がかかる。<br />
ガス代も高い、メンテナンスも高い、修理代も高い。</p>
<p>いい車を買うと、それに合わせて、身につけるものも高くなる。<br />
車がベンツなら、いいスーツ、いい時計をしていないとおかしい感じになる。</p>
<p>身なりがいいものになると、行く場所も高くなる。<br />
ベンツやポルシェで、いいスーツ、いい時計をしていると、高級レストランや高級ホテルでないと似合わない感じがする。<br />
さすがに、牛丼屋には入りづらい。</p>
<p>そうなると、さすがに住む場所も高くなる。<br />
ベンツ、いいスーツ、いい時計、高級レストランとなると、木造アパートでは似合わない感じがする。<br />
高級住宅地、高級マンションがふさわしいようだ。</p>
<p>そうしていくうちに、使うお金がたくさんになってくる。</p>
<p>そうして、生活レベルはだんだんと上がっていくのである。</p>
<p>一度上がってしまった生活レベルは、おいそれとは落とせない。</p>
<p>高額になった支出をカバーするためだけに、非常に大きな割合の労働を強いられる。</p>
<p><a href="http://www.takeuchimasahiro.com/blog/archives/606">となりの億万長者</a>の内容を見ればわかるように、蓄財において倹約は重要な要素であろう。</p>
<blockquote><p>一つでもステイタス・シンボルになるような品物を手に入れると、それに合わせて次から次へと物を買い足さなくてはならなくなってしまう。そしてまたたく間に、ライフスタイルが変わってしまうのだ。ステイタス・シンボルになる物と金のかかるライフスタイルは切っても切れない関係にある。簡素で効率のよいライフスタイルを変えたくないから、アラン氏はその手のものを何も持たないようにしている。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>価格と商品と幻想</title>
		<link>http://www.takeuchimasahiro.com/notes/archives/51</link>
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		<pubDate>Fri, 06 Mar 2009 00:35:21 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[先日、キャンペーンということで、私物のzero halliburton（ゼロハリバートン）のアタッシュケースをプレゼントした。未使用品で、新品同様のものだった。
そもそも、なぜ、未使用品かというと、使っていないから、つま [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、キャンペーンということで、私物のzero halliburton（ゼロハリバートン）のアタッシュケースをプレゼントした。未使用品で、新品同様のものだった。</p>
<p>そもそも、なぜ、未使用品かというと、使っていないから、つまり、使おうと思わなかったということがある。つまりは、本当はほしくはなかったわけだ。とは言うものの、ゼロハリバートンは、何万円かする商品であり、安くはない。</p>
<p>ここで気付いたことは、一般的に価値があると言われていたり、高額商品があったとしても、「本当の」自分自身の気持ちを考えてみると、実はほしくはなかったというケースも往々にして起こりうる、という現実である。</p>
<p>ここで起っているのは、他者からの影響である。たとえば、テレビCM、チラシ、広告といったメディアを通じて、企業がマーケティングを行っている結果、本当はほしいとは思っていないものも、ほしくなってしまうという結果が起こっているというわけだ。</p>
<p>企業側から見れば、売上が上がるので好ましいかもしれない。<br />
しかし、反対側から見れば、お金を失うので、さほど好ましいともいえない事態になる。</p>
<p>ここまで、滔々と述べてきたが、結論は非常にシンプルだ。</p>
<p><strong>「周りに流されずに、本当に自分にとって、ほしいと感じるものかどうかをきちんと確かめるべし」</strong></p>
<p>本当にほしいのかどうかをじっくりと考えてみれば、実際にはそこまでほしくないというものが多いことがわかる。と同時に、本当にほしいものは、高額とは限らないことに気付くはずだ。</p>
<p>高額のものが、いいように意識を植え付けられている現代社会。<br />
実際には、ほとんどのものが幻想であることに気付くべきだろう。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>Hello world!</title>
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		<pubDate>Mon, 02 Mar 2009 17:43:50 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[My findings about Society and Business world.にようこそ。
ここでは、自分が社会やビジネス世界について気付いたこと、発見したことを書いていこうと思う。
今後のビジネス、会社経営 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>My findings about Society and Business world.にようこそ。<br />
ここでは、自分が社会やビジネス世界について気付いたこと、発見したことを書いていこうと思う。</p>
<p>今後のビジネス、会社経営に有益な気付きを備忘録代わりに書きためていこう。</p>
]]></content:encoded>
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