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	<title>My findings about Society and Business world.</title>
	<link>http://www.takeuchimasahiro.com/notes</link>
	<description>ビジネスに関する備忘録。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 13 Oct 2010 16:34:51 +0000</lastBuildDate>
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		<title>posterous投稿リンク01</title>
		<description>
	メリーランド州ボルチモアのレストラン/Mama's On The Half Shell
	知人夫妻の送別会に参加
	ロイヤルホストで原稿をチェック
	なんだかんだで、みんな生きてる

	30代で年収3000万円実現した人300人調査本


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		<link>http://www.takeuchimasahiro.com/notes/archives/586</link>
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		<title>ウォーレン・バフェットの株主総会（バークシャーハザウェイ社株主総会）の記録写真 in 2010</title>
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		<link>http://www.takeuchimasahiro.com/notes/archives/583</link>
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		<title>岡山にお住まいの方必見！！！竹田陽一先生・栢野克己先生講演会！！！</title>
		<description>岡山にお住まいの方必見！！！

いつも色々とお世話になっている竹田陽一先生と栢野克己先生が、このたび、岡山で講演されるそうです！！！

ジョイントでです！！！

なかなかジョイント講演というのもないですし、岡山で講演される頻度も少ないでしょう。

めったにないこの機会、岡山周辺にお住まいでしたら、ご連絡されてみてはいかがでしょうか？


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■ 岡山桃太郎ビジネスアカデミー主催セミナーのお知らせ 
────────────────────────────────
 
２０１０年こそはお客様に愛されて繁盛するお店にしたい！ 
その第一歩をあなたは何から踏み出しますか？
 
講演回数４０００回を超える戦略コンサルタントの大御所竹田陽一氏と 
弱者の戦略など１６万部のベストセラー講演家　栢野克己氏をお迎えして
 
「弱者の時間戦略＆人生戦略セミナー」を開催いたします。
 

短期的に売上を上げたいなら、マーケティングを 
そして長期的に売上を上げたいなら戦略を 
幸せに自分らしく成功したいなら、成功法則を勉強 
しなければなりません。
 
今回のセミナーはそもそもの 
「何を」「どうやって」勉強すればいいのか？ 
時間というどんな人間にも平等な資源をどう活用していけばいいのか？
 
というある意味もっとも大切なセミナーです。
 
はっきり言って、このセミナーを受講する前と受講した後では 
あなたの実力は３倍～５倍に変っていることでしょう。
 
気になるセミナーの詳細はこちら↓ 
http://newsletters.seesaa.net/article/138003104.html
 
■　日時：２０１０年３月２１日（日） 
　　　１３：３０～１７：００まで 終了後懇親会もあります。 
■　講師　竹田陽一先生　栢野克己先生 
■　会場：岡山国際交流センター　会議室１　岡山駅西口徒歩３分です。 
■　参加費：１５，０００円（税込）　 
■　募集人数　５０名様まで 残り１１名様 
■　お申し込みはこちら↓ 
　　　http://www.formpro.jp/form.php?fid=46340 　
 
フォームサイトが大変重くなって開いたり 
開かなかったりしているようです。 
大変申し訳ありません。
 
今回のセミナーにお申し込みの方は
 
・お名前 
・会社名 
・ご住所 
・お電話番号 
・ＦＡＸ 
・懇親会の出席の有無 
・メールアドレス
 
を書いていただいて
 
kamui123@alpha.ocn.ne.jp 
（川野に直通です）
 
送って下さい。 
よろしくお願い致します。　   ...</description>
		<link>http://www.takeuchimasahiro.com/notes/archives/581</link>
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	<item>
		<title>ビル・ゲイツ、ラリー・エリソン</title>
		<description>1980年代を中心とした巨万の富を得たIT界のビッグネームの多くは「破壊的イノベーション」というべきか、単純に「運」というべきか、IBMやゼロックスが参入できたのだができずにいたために広大な市場を支配できたといえよう。ビル・ゲイツ、ラリー・エリソン。 </description>
		<link>http://www.takeuchimasahiro.com/notes/archives/577</link>
			</item>
	<item>
		<title>欲望について・所有欲</title>
		<description>何かを所有したい、と楽しみにしているときの方が、実際に手に入れたときよりも楽しいのだ。

一度手に入れれば、それはそこにあるだけだ
 </description>
		<link>http://www.takeuchimasahiro.com/notes/archives/579</link>
			</item>
	<item>
		<title>スピード</title>
		<description>スピード。キーワードはそこにあるように思う。twitterはコミュニケーションのスピードがとても早いから普及した。迅速さ。読んでてそんなことを思ったよ。 </description>
		<link>http://www.takeuchimasahiro.com/notes/archives/575</link>
			</item>
	<item>
		<title>価格は相対的なもの</title>
		<description>「価格は相対的なもの」

ビジネスにおいて、常に頭を悩ませる問題。
それが「価格設定」です。

製品であれば、ある程度の原価がありますから、原価から積み上げていって、利益をいくらにするのか、といった具合に設定していくこともあるでしょう。

しかし、製品にしろ、サービスにしろ、「この価格」という正式な価格は、実際にはないものです。

つまり、価格は非常に曖昧なものだというわけです。

それでは、価格とは何ぞや、と言われたときに、重要なことは「価格は相対的なもの」であるということでしょう。

価格は、絶対的なものではなく、一因として、需要と供給によって決定されるのですが、大きくは、何と比較されているのか、によって決定されやすいのです。

最もわかりやすい例が、ライバルの競合商品と比較されたときです。

テレビAが10万円で、全く同じスペックでほとんど違いがないものが6万円であれば、「テレビAは高い」と思うでしょう。

しかし、元々のテレビが昨年まで10万円ではなく、30万円であれば、今年のテレビAはとっても安いと思うことでしょう。

テレビだけでなく、他にも注文住宅などは、この比較がなされやすいことでしょう。

では、なぜ、このようなことが起きるのかというと、結局は「価格が相対的なもの」であるからなのです。

何と比較されるのか、考えてみたいものです。 </description>
		<link>http://www.takeuchimasahiro.com/notes/archives/508</link>
			</item>
	<item>
		<title>イノベーションと最適化</title>
		<description>「イノベーションと最適化」

会社には、イノベーションと最適化が必要だとされています。

では、イノベーションは何かというと、革新と呼ばれますが、要は「差別化」のために必要なものです。

つまりは、差別化に必要な要素がイノベーションというわけです。

では、最適化は何かというと、要は「競争から取り残されない」ために必要なものです。

周り、産業、業界、ライバルに最適化し、ビジネス競争から取り残されないために必要な要素が最適化というわけです。

それぞれに必要なコストを会社は支払い続ける必要があるというわけです。 </description>
		<link>http://www.takeuchimasahiro.com/notes/archives/506</link>
			</item>
	<item>
		<title>成熟した産業へのアプローチ</title>
		<description>成熟した産業へのアプローチについて考えてみます。

成熟した産業では、顧客との関係性が重要になってきます。
なぜなら、製品・サービスは、どこで買っても、ある程度の品質が保たれますし、特段、先進的な製品・サービスもないからです。

では、顧客との関係性において重要なことはというと、全体的なエクスペリエンス（体験）です。

つまり、会社との取引における顧客の体験が肝心だというわけです。

もちろん、全体的な体験においては、サービスが非常に重要になってきます。

分かりやすく言うと、リッツ・カールトンのようなサービス水準であれば、期待値を超える体験を受けることができるといえるでしょう。

当然、できること、できないこともあるでしょうから、ケースバイケースではあるにせよ、サービスなどを通じての顧客の体験、顧客との関係性を意識することは大切です。 </description>
		<link>http://www.takeuchimasahiro.com/notes/archives/504</link>
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	<item>
		<title>コミュニケーションの重要性</title>
		<description>顧客・見込み客とのコミュニケーションは、重要です。

そのキーワードは「手まめ、足まめ、電話まめ」。

手紙やハガキ、メールを書き、顧客・見込み客の元を足しげく訪れ、電話で絶えず連絡を取る。

このようなマメさが重要なのです。

ところで、話は変わるのですが、先日、知人の女性と話をしていると、「なぜ、旦那さんと結婚するにいたったか」についての話になりました。

そこで、彼女が話したのが「マメだったから」。

マメさは、ビジネスの取引だけでなく、結婚にも重要なのかもしれないですね（笑）。 </description>
		<link>http://www.takeuchimasahiro.com/notes/archives/502</link>
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