| 経営者限定コーチングのご案内 |
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優秀な経営者が、もっと優秀な経営者に進化する方法 あなた自身についてお聞きします。
なぜなら、ここでお伝えすることは、あなたのような優秀な経営者が、もっと優秀な経営者に成長・進化するための方法についてだからです。
こんにちは、竹内正浩です。
あなたは、高いスキルや深い知識を持ち、自立心が強く、ひとりで何でもできる、とても優秀な人だと思います。また、部下や関係する人たちに対しては、対話することで、相手の能力を最大限まで引き出すこともできる人だと思います。 しかし、一方で同時に、他者に対してではなく、自分自身に対して、対話や内省をすることで、自分の能力を引き出したり、思考を明確にすることが、なかなか難しいと感じてもいるのではないでしょうか。 他者に対しては、もちろん相手を尊重していますから、十分な時間をとり、相手のことを十分に考えるため、能力を引き出すことができます。 しかし、いざ自分自身が相手となると、つい軽視してしまい、十分な時間をとることもなく、内省するにも手を抜いてしまうことがあるのではないでしょうか。 あなたは、経営者であり、誰からも口出しされない立場にあります。しかし、それは同時に、誰にも介在されないことを意味しており、客観的に、あなた自身を分析・内省することが難しいということでもあるのです。 あなたは、自分自身が、部下や社員のコーチとなることで、彼らの能力を引き出してあげることができています。しかし、一方で、あなた自身が、同じようにコーチされ、能力を引き出してもらうことが難しい。 それは、あなたが経営者だからです。 経営者は、スキや弱み、悩みを他人に見せることができません。 部下は問題外・・・。 知り合いに見せれば、どこかに話が漏れることもある・・・。 パートナーには、弱い部分を見せるのは気が引ける・・・。 つまりは、誰にも相談できないし、正直に心の内を話すことができる信頼できる相談相手が見つからないという問題があるのです。 私は、これまで同じ経営者として、コンサルタントとして、さまざまな経営者と話をしてきたことで、この問題が非常に大きなことに気付いたのです。あるとき、私のクライアントのひとりである税理士の方がこう言いました。 「本当は、こういうコーチングは、税理士の仕事なのかもしれない。だって、社長と一番深く、会社について話をするのは、税理士であることが多いから。でも、無理だね。だって、そもそもこういうスキルを持っていないし、税理士も自分の商売があるから・・・。」 そこで、私は、あなたに「経営者限定コーチング」サービスがあるということをお伝えしたかったのです。 「経営者限定コーチング」サービスとは、竹内正浩が、あなたのコーチとなって、あなたの目標、目的に対して、もっと近づけるようお手伝いするサービスのことです。これを受けることで、
さらに、この「経営者限定コーチング」サービスは、第三者の介在という側面があるため、インテルの元会長であるアンドリュー・グローブが述べるようなメリットも得ることができます。
■ これまでお話してきたメリット これまでお話してきたメリットをまとめると次のようになります。
■ 実際に受けられた方が得られた効果の例 そして、実際にこれまで受けられてきた方が得られた効果は次のようなものです。
■ 竹内正浩とは、何者なのか? 私、竹内正浩は、これまで、株式取引で大きな成果をあげ、投資のために日本やアメリカにある1,000社以上の決算書を見ることで、 どの会社がどのように儲けているかを見分けるという専門知識を得て、アメリカのコンサルタントとのライセンスを獲得し、 会社を経営し、経営者にコンサルティングを行い、そして、会社を売却し、2,000冊以上の本を読み、 ソーシャルベンチャーを支援するNPOの顧問にもなっています。(たけうちまさひろ●1981年福岡県生まれ。九州大学在学中より株の研究を始める。2004年同大学経済学部卒業。 日米市場での株取引で、20〜30%でトップレベルの投資収益率といわれるなか、100%をはるかに超える投資収益率を生み出す。 その後、アメリカの経営コンサルタント・ダン・ケネディの日本でのライセンス権を、単身でアメリカまで直接交渉に行き獲得する。 06年(株)レブドラを設立。多数の経営者に対して、経営者教育を行なうと同時に、 経営戦略、マーケティングなどの戦略策定のコンサルティングを手がけた後、07年同社を売却。 現在、経営コンサルタント/コーチとして活動中。2,000冊以上のビジネス書を読破。 ソーシャルベンチャーに対しコンサルティングを行なう産学連携NPO、イノプレックス顧問。) ■ サービス・報酬の概要
このサービスは、
竹内正浩が、あなたのコーチとなって、あなたの目標、目的に対して、もっと近づけるようお手伝いするサービスです。
「経営者限定コーチング」には、大きく5つのタイプがあります。
1.定期顧問コーチング、2.テレコーチング・VIP(電話コーチング)、3.テレコーチング(電話コーチング)、4.フルパワー・ミーティング(スポット支援)5.フルパワー・ランチです。
注:このサービスは、クライアント同士の競合を防ぐため、基本的に1業種に1社の独占的契約となっています。 ただし、商圏、対象などが異なり、直接的な競合とならないとみられる場合を除く。
※上記料金は、福岡・東京・大阪、もしくはその近辺です。交通の便によって、金額が上下することをご了承下さい。
1.定期顧問コーチング概要:
2.テレコーチング・VIP(電話コーチング)概要:
3.テレコーチング(電話コーチング)概要:
4.フルパワー・ミーティング(スポットでのミーティング)概要:
5.フルパワー・ランチ / フルパワー・ディナー概要: ■ コーチングの流れ 実際の流れは、次のようなものになります。
もし、目標・目的が明確であれば、それらを共有の上、現状認識・方向性調整のステップへと行きます。 他のよくあるコンサルティングとの重要な違いは、即座に解決策を追い求めない点です。 なぜなら、そもそも達成したい目標が間違っているリスクがあるからです。 たとえば、売上2割アップという目標を持っていたとして、顧客数を2割アップさせることで、それを達成したとします。 しかし、売上が2割アップした反面、顧客数がいきなり増えたため、スタッフの増員と顧客フォローで、コストが増加し、 利益がほとんど増えない、という結果になるかもしれないのです。 そこで、初めて自分が想定していた「本当の目標」が、「売上2割アップさせつつ、利益もアップ、固定費を増加させない」というものだったと気づくことになるのです。 そのために、即座に解決策を追い求めるのではなく、きちんと可能性を精査し、頭のなかを整理することで、最も望ましい成果を挙げるための行動をとるお手伝いをすることになります。 ■ クライアントの受付について 次の2つの理由より、クライアントの受付数を制限しております。
a) 奇策を求めていないこと b) 安易な解決策を求めていないこと c) 自社の提供する商品・サービスが優れていると確信していること d) 竹内の服装に文句がないこと e) 長期的な関係を前提に考えていること a) 奇策を求めていないこと 奇策は存じておりません。逆に、どんなものかお教えいただきたいです。 b) 安易な解決策を求めていないこと 奇策と同じで、安易な解決策を提示することはできません。また、私は解決策を持っていません。 c) 自社の提供する商品・サービスが優れていると確信していること 別にやることがあるかと思います。 d) 竹内の服装に文句がないこと 事前に申し上げておくと、竹内正浩の基本的な服装は、シャツに短パン、もしくはジーパンとスニーカーです。スーツを着ることもありますが、あまり着ません。服装がラフだからといって、相手に敬意を表していないというわけではありません。常に敬意を表しているつもりです。また、スーツが嫌いなわけではありません。スーツはオシャレなので好きです。 では、なぜ、これらの服装でいるのか、という疑問がでてきます。その理由は、相性です。これらの服装に対して、不快感を覚える人は、私とは合わないからです。これまで、さまざまな経営者とお会いしてきましたが、私と相性の合う(そして、大きな成功を収めている)経営者は、常に自分に合う服装をしていました。それは、自分自身の強さの表れです。 しかし、一方で、私がきっちりとしたスーツ姿でないと、文句を言う経営者もいました(クライアントでもありましたが)。その方は、服装という枝葉末節に気を取られ、本当に受け取るべき価値を見失っていると感じました。そして、相性も良くありませんでした。 対人サービスは、相手との相性が非常に大きな影響を持っています。そのため、服装に文句がある人は、私とは合わない傾向にありますので、お断りします。 e) 長期的な関係を前提に考えていること 本当にクライアントに具体的な成果をもたらすためには、短期では困難です。なぜなら、クライアントのことをよく理解し、熟知した上で、話し合い、進めていかなければならないからです。たとえば、これまで数十時間はミーティングを繰り返してきたクライアントでさえ、まだまだ何時間もミーティングで話し合うことがあるのです。 ■ Q&A “若いのに、大丈夫ですか?”この年齢については、最初、どの方も気にされることではあります。不安に感じることもあるかと思います。しかし、実際に深く話をすると、それが大した問題ではないことに気付かれるかと思います。 「なんで、そんなに老人みたいなの?」 これは、50代後半のクライアントに実際に言われたことです。このことからも、私がいかに(いい意味で)老人のような深い見識を示したかが、うかがえるでしょう。 “価格が高いんじゃないですか?” まず、客観的にあなたと話ができる相手になるには、相当のビジネス知識、経営上の知識が必要です。 それに加えて、能力を引き出すのに十分なほどの豊富な知識、能力が必要になるわけです。 たとえば、私は、これまで少なくとも2,000冊以上の書籍を読んできましたが、平均単価1,500円と見積もっても、 300万円を支払い、かつ、数千時間もの時間と労力を使って、知識を習得してきています。 しかも、このコーチングからもたらされた売上増加や利益増加は、一時的に終わってしまうものではありません。今後、あなたの一生涯を通じて、もたらされ続けるものなのです。 “別に、経営者限定コーチングなんて受けなくても、うまくやれるでしょう?” たしかに、別にこの「経営者限定コーチング」を受けなかったとしても、あなた自身だけでうまくやることができるでしょう。それは、不思議ではありません。もちろん、多くの経営者は、そうやって自分自身だけでやっているのですから。 しかし、時間がかかる、ということは否定できないでしょう。 たとえば、あまりにも忙しく、やることが多すぎる、という状態のとき。そのようなとき、何がなんだかわからなくなる、ということはないでしょうか?それは、頭が混乱して、頭が整理できていない状態です。そのようなときに、長期的に物事を見ることや、経営計画について熟慮することができるでしょうか?おそらく、目の前の問題を処理することで手一杯でしょう。だって、スケジュールは、かなり先まで埋まってしまっていて、処理しなければならない問題が山積しているのですから。そうなってしまうと、頭を整理させて、重要な問題を解決させることがズルズルと長引いてしまうことになるのです。 かといって、あなたには、解決を長引かせるほど、たっぷりと時間があるわけではありません。 電話やメールの対応、会社の支払いを見て、入金を見て、資金繰りを考え、金融機関と話をして、大事な顧客と話をし、税金のことに頭を悩ませながら、社員を見て、人事を考えながら、今後の計画、方針を考える。こうして、日々の生活は、いつもの仕事とやらなくちゃいけないことで埋まってしまっています。さらには、たまにある休日も、家族サービスや雑事で、あっという間になくなってしまうのです。 しかし、この「経営者限定コーチング」では、2,000冊を超える書籍の知識、1,000社以上の企業分析の知識、経営コンサルタント、経営者、投資家としての経験に加えて、独自の方法論を用いることで、貴重な時間を無駄にすることなく、あなたの頭の整理をお手伝いし、あなたの能力を最大限まで引き出すことができるのです。 詳細をお知りになりたい場合は、下のリンクをクリックされて、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。
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こんにちは、竹内正浩です。